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洋上補給

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埼玉地本広報 体験航海 東京港晴海埠頭 平成22年6月5日 パネル展示 洋上補給 AOE-424 はまな Hamana DDH-144 くらま Kurama

jmsdf_08295.jpg :: 埼玉地本広報 体験航海 東京港晴海埠頭 平成22年6月5日 パネル展示 洋上補給 AOE-424 はまな Hamana DDH-144 くらま Kurama

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埼玉地本広報 体験航海 東京港晴海埠頭 平成22年6月5日 パネル展示 洋上補給 AOE-424 はまな Hamana DDH-144 くらま Kurama

しらね型 DDH SHIRANE Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦
建造期間 1977年 - 1979年
就役期間 1980年 - 就役中
前級 DDH:はるな型護衛艦
次級 DDH:ひゅうが型護衛艦

性能諸元
排水量 基準:5,200トン
満載:6,800トン
全長 159m
全幅 17.5m
深さ 11.0m
吃水 5.3m(くらま 5.5m)
機関 2軸推進
蒸気タービン(70,000hp) 2基
速力 32ノット(くらま 31ノット)
定員 350名(くらま 360名)

兵装
73式54口径5インチ単装速射砲 2基
高性能20ミリ機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機 SH-60J哨戒ヘリコプター 3機

C4I
SFシステム[1]+OYQ-3+NTDS (リンク 11+14)

レーダー
OPS-12 3次元レーダー
OPS-28対水上レーダー

ソナー
OQS-101 艦首ソナー
SQS-35 VDS (DDH-143)
SQR-18(V)1 TACTASS (DDH-144)

FCS FCS-1 砲射撃指揮装置

就役艦艇
DDH-143 しらね Shirane
DDH-144 くらま Kurama
とわだ型 AOE TOWADA Class 補給艦

艦級概観
艦種 補給艦
建造期間 1985年 - 1989年
就役期間 1987年 - 就役中
前級 さがみ
次級 ましゅう型補給艦

性能諸元
排水量 基準:8,100t(AOE422・423は8,150t)
満載:15,850t
全長 167 m
全幅 22 m
吃水 8.1 m(AOE423・424は8.2m)
深さ 15.9 m
機関 2軸推進
三井16V42M-A ディーゼル(26,000hp) 2基
速力 22ノット
航続距離 20ノットで10,500海里
乗員 140名

レーダー OPS-18対水上レーダー

電子戦・対抗手段
Mk137チャフ6連装発射機 4基

搭載機 着艦スペースのみ

概要
船体の前半分が給油と弾薬・糧食等の物資搭載設備、後部が飛行甲板になっており、
飛行甲板は将来、大型機の発着艦が可能なように、余裕を持たせている。
コンピューター利用の燃料補給状況判断装置や補給品の艦内移送装置などの各種の自動化
が図られている。護衛艦部隊の長期行動を支援する艦艇である。
「ときわ」以降、居住性向上のため若干大型化している。

就役艦艇
AOE-422 とわだ Towada
AOE-423 ときわ Tokiwa
AOE-424 はまな Hamana

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米海軍横須賀基地 U.S.Navy 第1回グランドイルミネーション(クリスマスイルミネーション) 平成19年12月8日 一般開放 DD-101 むらさめ Murasame 洋上補給 蛇管

jmsdf_03981.jpg :: 米海軍横須賀基地 U.S.Navy 第1回グランドイルミネーション(クリスマスイルミネーション) 平成19年12月8日 一般開放 DD-101 むらさめ Murasame 洋上補給 蛇管

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米海軍横須賀基地 U.S.Navy 第1回グランドイルミネーション クリスマスイルミネーション 平成19年12月8日 一般開放 DD-101 むらさめ Murasame 洋上補給 蛇管

むらさめ型 DD MURASAME Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1993年 - 2000年
就役期間 1996年 - 就役中
前級 DD:あさぎり型護衛艦
次級 DD:たかなみ型護衛艦

主要諸元
排水量 基準 4,550トン
満載 6,100トン
全長 151m
全幅 17.4m
深さ 10.9m
吃水 5.2m
機関
COGAG方式; 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン (16,500PS) 2基
SM1Cガスタービンエンジン (13,500PS) 2基
速力 最大30ノット
乗員 165名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲 (CIWS) 2基
Mk48 Mod0→Mod4 VLS
(シースパロー→ESSM 短SAM用:16セル) 1基
Mk41 VLS(VLA SUM用:16セル) 1基
90式艦対艦誘導弾4連装発射筒 2基
HOS-302 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機 SH-60J / K哨戒ヘリコプター 1/2機

C4I
MOFシステム(SUPERBIRD B2)
戦術データ・リンク(リンク 11+14)
OYQ-9 CDS+OYQ-103 ASWCS
FCS-2-31 射撃管制装置 2基

レーダー
OPS-24 3次元 1基
OPS-28D対水上 1基

ソナー
OQS-5艦首ソナー 1基
OQR-2戦術曳航ソナー 1基

電子戦・対抗手段
NOLQ-3統合電子戦装置
Mk 36 SRBOC チャフ・フレア発射機
SLQ-25曳航式対魚雷デコイ

概要
主要武器、運用思想などは従来の「はつゆき」型や「あさぎり」型と同様であるが、省人化・居住性を重視、
改善した結果、大型化の一方、乗員数は減少した。短SAM(対空ミサイル)とASROC(対潜水艦ミサイル)の
発射システムを従来のランチャー方式から、レスポンスの速い垂直発射方式(VLS)を採用した。

就役艦艇
DD-101 むらさめ Murasame
DD-102 はるさめ Harusame
DD-103 ゆうだち Yudachi
DD-104 きりさめ Kirisame
DD-105 いなづま Inazuma
DD-106 さみだれ Samidare
DD-107 いかづち Ikazuchi
DD-108 あけぼの Akebono
DD-109 ありあけ Ariake

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海上自衛隊 平成18年度自衛隊観艦式(本番) 平成18年10月29日 AOE-423 ときわ Tokiwa 102 はるさめ 洋上補給

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海上自衛隊 平成18年度自衛隊観艦式 本番 平成18年10月29日 AOE-423 ときわ Tokiwa 102 はるさめ 洋上補給

むらさめ型 DD MURASAME Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1993年 - 2000年
就役期間 1996年 - 就役中
前級 DD:あさぎり型護衛艦
次級 DD:たかなみ型護衛艦

主要諸元
排水量 基準 4,550トン
満載 6,100トン
全長 151m
全幅 17.4m
深さ 10.9m
吃水 5.2m
機関
COGAG方式; 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン (16,500PS) 2基
SM1Cガスタービンエンジン (13,500PS) 2基
速力 最大30ノット
乗員 165名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲 (CIWS) 2基
Mk48 Mod0→Mod4 VLS
(シースパロー→ESSM 短SAM用:16セル) 1基
Mk41 VLS(VLA SUM用:16セル) 1基
90式艦対艦誘導弾4連装発射筒 2基
HOS-302 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機 SH-60J / K哨戒ヘリコプター 1/2機

C4I
MOFシステム(SUPERBIRD B2)
戦術データ・リンク(リンク 11+14)
OYQ-9 CDS+OYQ-103 ASWCS
FCS-2-31 射撃管制装置 2基

レーダー
OPS-24 3次元 1基
OPS-28D対水上 1基

ソナー
OQS-5艦首ソナー 1基
OQR-2戦術曳航ソナー 1基

電子戦・対抗手段
NOLQ-3統合電子戦装置
Mk 36 SRBOC チャフ・フレア発射機
SLQ-25曳航式対魚雷デコイ

概要
主要武器、運用思想などは従来の「はつゆき」型や「あさぎり」型と同様であるが、省人化・居住性を重視、
改善した結果、大型化の一方、乗員数は減少した。短SAM(対空ミサイル)とASROC(対潜水艦ミサイル)の
発射システムを従来のランチャー方式から、レスポンスの速い垂直発射方式(VLS)を採用した。

就役艦艇
DD-101 むらさめ Murasame
DD-102 はるさめ Harusame
DD-103 ゆうだち Yudachi
DD-104 きりさめ Kirisame
DD-105 いなづま Inazuma
DD-106 さみだれ Samidare
DD-107 いかづち Ikazuchi
DD-108 あけぼの Akebono
DD-109 ありあけ Ariake
とわだ型 AOE TOWADA Class 補給艦

艦級概観
艦種 補給艦
建造期間 1985年 - 1989年
就役期間 1987年 - 就役中
前級 さがみ
次級 ましゅう型補給艦

性能諸元
排水量 基準:8,100t(AOE422・423は8,150t)
満載:15,850t
全長 167 m
全幅 22 m
吃水 8.1 m(AOE423・424は8.2m)
深さ 15.9 m
機関 2軸推進
三井16V42M-A ディーゼル(26,000hp) 2基
速力 22ノット
航続距離 20ノットで10,500海里
乗員 140名

レーダー OPS-18対水上レーダー

電子戦・対抗手段
Mk137チャフ6連装発射機 4基

搭載機 着艦スペースのみ

概要
船体の前半分が給油と弾薬・糧食等の物資搭載設備、後部が飛行甲板になっており、
飛行甲板は将来、大型機の発着艦が可能なように、余裕を持たせている。
コンピューター利用の燃料補給状況判断装置や補給品の艦内移送装置などの各種の自動化
が図られている。護衛艦部隊の長期行動を支援する艦艇である。
「ときわ」以降、居住性向上のため若干大型化している。

就役艦艇
AOE-422 とわだ Towada
AOE-423 ときわ Tokiwa
AOE-424 はまな Hamana

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平成18年度自衛隊観艦式(予行) 洋上補給 AOE-423 ときわ Tokiwa DD-102 はるさめ Harusame

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平成18年度自衛隊観艦式 予行 洋上補給 AOE-423 ときわ Tokiwa DD-102 はるさめ Harusame

むらさめ型 DD MURASAME Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1993年 - 2000年
就役期間 1996年 - 就役中
前級 DD:あさぎり型護衛艦
次級 DD:たかなみ型護衛艦

主要諸元
排水量 基準 4,550トン
満載 6,100トン
全長 151m
全幅 17.4m
深さ 10.9m
吃水 5.2m
機関
COGAG方式; 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン (16,500PS) 2基
SM1Cガスタービンエンジン (13,500PS) 2基
速力 最大30ノット
乗員 165名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲 (CIWS) 2基
Mk48 Mod0→Mod4 VLS
(シースパロー→ESSM 短SAM用:16セル) 1基
Mk41 VLS(VLA SUM用:16セル) 1基
90式艦対艦誘導弾4連装発射筒 2基
HOS-302 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機 SH-60J / K哨戒ヘリコプター 1/2機

C4I
MOFシステム(SUPERBIRD B2)
戦術データ・リンク(リンク 11+14)
OYQ-9 CDS+OYQ-103 ASWCS
FCS-2-31 射撃管制装置 2基

レーダー
OPS-24 3次元 1基
OPS-28D対水上 1基

ソナー
OQS-5艦首ソナー 1基
OQR-2戦術曳航ソナー 1基

電子戦・対抗手段
NOLQ-3統合電子戦装置
Mk 36 SRBOC チャフ・フレア発射機
SLQ-25曳航式対魚雷デコイ

概要
主要武器、運用思想などは従来の「はつゆき」型や「あさぎり」型と同様であるが、省人化・居住性を重視、
改善した結果、大型化の一方、乗員数は減少した。短SAM(対空ミサイル)とASROC(対潜水艦ミサイル)の
発射システムを従来のランチャー方式から、レスポンスの速い垂直発射方式(VLS)を採用した。

就役艦艇
DD-101 むらさめ Murasame
DD-102 はるさめ Harusame
DD-103 ゆうだち Yudachi
DD-104 きりさめ Kirisame
DD-105 いなづま Inazuma
DD-106 さみだれ Samidare
DD-107 いかづち Ikazuchi
DD-108 あけぼの Akebono
DD-109 ありあけ Ariake
とわだ型 AOE TOWADA Class 補給艦

艦級概観
艦種 補給艦
建造期間 1985年 - 1989年
就役期間 1987年 - 就役中
前級 さがみ
次級 ましゅう型補給艦

性能諸元
排水量 基準:8,100t(AOE422・423は8,150t)
満載:15,850t
全長 167 m
全幅 22 m
吃水 8.1 m(AOE423・424は8.2m)
深さ 15.9 m
機関 2軸推進
三井16V42M-A ディーゼル(26,000hp) 2基
速力 22ノット
航続距離 20ノットで10,500海里
乗員 140名

レーダー OPS-18対水上レーダー

電子戦・対抗手段
Mk137チャフ6連装発射機 4基

搭載機 着艦スペースのみ

概要
船体の前半分が給油と弾薬・糧食等の物資搭載設備、後部が飛行甲板になっており、
飛行甲板は将来、大型機の発着艦が可能なように、余裕を持たせている。
コンピューター利用の燃料補給状況判断装置や補給品の艦内移送装置などの各種の自動化
が図られている。護衛艦部隊の長期行動を支援する艦艇である。
「ときわ」以降、居住性向上のため若干大型化している。

就役艦艇
AOE-422 とわだ Towada
AOE-423 ときわ Tokiwa
AOE-424 はまな Hamana

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平成18年度自衛隊観艦式(予行) 洋上補給 AOE-423 ときわ Tokiwa DD-102 はるさめ Harusame

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平成18年度自衛隊観艦式 予行 洋上補給 AOE-423 ときわ Tokiwa DD-102 はるさめ Harusame

むらさめ型 DD MURASAME Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1993年 - 2000年
就役期間 1996年 - 就役中
前級 DD:あさぎり型護衛艦
次級 DD:たかなみ型護衛艦

主要諸元
排水量 基準 4,550トン
満載 6,100トン
全長 151m
全幅 17.4m
深さ 10.9m
吃水 5.2m
機関
COGAG方式; 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン (16,500PS) 2基
SM1Cガスタービンエンジン (13,500PS) 2基
速力 最大30ノット
乗員 165名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲 (CIWS) 2基
Mk48 Mod0→Mod4 VLS
(シースパロー→ESSM 短SAM用:16セル) 1基
Mk41 VLS(VLA SUM用:16セル) 1基
90式艦対艦誘導弾4連装発射筒 2基
HOS-302 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機 SH-60J / K哨戒ヘリコプター 1/2機

C4I
MOFシステム(SUPERBIRD B2)
戦術データ・リンク(リンク 11+14)
OYQ-9 CDS+OYQ-103 ASWCS
FCS-2-31 射撃管制装置 2基

レーダー
OPS-24 3次元 1基
OPS-28D対水上 1基

ソナー
OQS-5艦首ソナー 1基
OQR-2戦術曳航ソナー 1基

電子戦・対抗手段
NOLQ-3統合電子戦装置
Mk 36 SRBOC チャフ・フレア発射機
SLQ-25曳航式対魚雷デコイ

概要
主要武器、運用思想などは従来の「はつゆき」型や「あさぎり」型と同様であるが、省人化・居住性を重視、
改善した結果、大型化の一方、乗員数は減少した。短SAM(対空ミサイル)とASROC(対潜水艦ミサイル)の
発射システムを従来のランチャー方式から、レスポンスの速い垂直発射方式(VLS)を採用した。

就役艦艇
DD-101 むらさめ Murasame
DD-102 はるさめ Harusame
DD-103 ゆうだち Yudachi
DD-104 きりさめ Kirisame
DD-105 いなづま Inazuma
DD-106 さみだれ Samidare
DD-107 いかづち Ikazuchi
DD-108 あけぼの Akebono
DD-109 ありあけ Ariake
とわだ型 AOE TOWADA Class 補給艦

艦級概観
艦種 補給艦
建造期間 1985年 - 1989年
就役期間 1987年 - 就役中
前級 さがみ
次級 ましゅう型補給艦

性能諸元
排水量 基準:8,100t(AOE422・423は8,150t)
満載:15,850t
全長 167 m
全幅 22 m
吃水 8.1 m(AOE423・424は8.2m)
深さ 15.9 m
機関 2軸推進
三井16V42M-A ディーゼル(26,000hp) 2基
速力 22ノット
航続距離 20ノットで10,500海里
乗員 140名

レーダー OPS-18対水上レーダー

電子戦・対抗手段
Mk137チャフ6連装発射機 4基

搭載機 着艦スペースのみ

概要
船体の前半分が給油と弾薬・糧食等の物資搭載設備、後部が飛行甲板になっており、
飛行甲板は将来、大型機の発着艦が可能なように、余裕を持たせている。
コンピューター利用の燃料補給状況判断装置や補給品の艦内移送装置などの各種の自動化
が図られている。護衛艦部隊の長期行動を支援する艦艇である。
「ときわ」以降、居住性向上のため若干大型化している。

就役艦艇
AOE-422 とわだ Towada
AOE-423 ときわ Tokiwa
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海上自衛隊 平成18年度自衛隊観艦式(予行2) 平成18年10月25日 AOE-423 ときわ Tokiwa から 102 はるさめ へ洋上補給

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海上自衛隊 平成18年度自衛隊観艦式 予行2 平成18年10月25日 AOE-423 ときわ Tokiwa 102 はるさめ 洋上補給

むらさめ型 DD MURASAME Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1993年 - 2000年
就役期間 1996年 - 就役中
前級 DD:あさぎり型護衛艦
次級 DD:たかなみ型護衛艦

主要諸元
排水量 基準 4,550トン
満載 6,100トン
全長 151m
全幅 17.4m
深さ 10.9m
吃水 5.2m
機関
COGAG方式; 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン (16,500PS) 2基
SM1Cガスタービンエンジン (13,500PS) 2基
速力 最大30ノット
乗員 165名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲 (CIWS) 2基
Mk48 Mod0→Mod4 VLS
(シースパロー→ESSM 短SAM用:16セル) 1基
Mk41 VLS(VLA SUM用:16セル) 1基
90式艦対艦誘導弾4連装発射筒 2基
HOS-302 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機 SH-60J / K哨戒ヘリコプター 1/2機

C4I
MOFシステム(SUPERBIRD B2)
戦術データ・リンク(リンク 11+14)
OYQ-9 CDS+OYQ-103 ASWCS
FCS-2-31 射撃管制装置 2基

レーダー
OPS-24 3次元 1基
OPS-28D対水上 1基

ソナー
OQS-5艦首ソナー 1基
OQR-2戦術曳航ソナー 1基

電子戦・対抗手段
NOLQ-3統合電子戦装置
Mk 36 SRBOC チャフ・フレア発射機
SLQ-25曳航式対魚雷デコイ

概要
主要武器、運用思想などは従来の「はつゆき」型や「あさぎり」型と同様であるが、省人化・居住性を重視、
改善した結果、大型化の一方、乗員数は減少した。短SAM(対空ミサイル)とASROC(対潜水艦ミサイル)の
発射システムを従来のランチャー方式から、レスポンスの速い垂直発射方式(VLS)を採用した。

就役艦艇
DD-101 むらさめ Murasame
DD-102 はるさめ Harusame
DD-103 ゆうだち Yudachi
DD-104 きりさめ Kirisame
DD-105 いなづま Inazuma
DD-106 さみだれ Samidare
DD-107 いかづち Ikazuchi
DD-108 あけぼの Akebono
DD-109 ありあけ Ariake
とわだ型 AOE TOWADA Class 補給艦

艦級概観
艦種 補給艦
建造期間 1985年 - 1989年
就役期間 1987年 - 就役中
前級 さがみ
次級 ましゅう型補給艦

性能諸元
排水量 基準:8,100t(AOE422・423は8,150t)
満載:15,850t
全長 167 m
全幅 22 m
吃水 8.1 m(AOE423・424は8.2m)
深さ 15.9 m
機関 2軸推進
三井16V42M-A ディーゼル(26,000hp) 2基
速力 22ノット
航続距離 20ノットで10,500海里
乗員 140名

レーダー OPS-18対水上レーダー

電子戦・対抗手段
Mk137チャフ6連装発射機 4基

搭載機 着艦スペースのみ

概要
船体の前半分が給油と弾薬・糧食等の物資搭載設備、後部が飛行甲板になっており、
飛行甲板は将来、大型機の発着艦が可能なように、余裕を持たせている。
コンピューター利用の燃料補給状況判断装置や補給品の艦内移送装置などの各種の自動化
が図られている。護衛艦部隊の長期行動を支援する艦艇である。
「ときわ」以降、居住性向上のため若干大型化している。

就役艦艇
AOE-422 とわだ Towada
AOE-423 ときわ Tokiwa
AOE-424 はまな Hamana

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海上自衛隊 平成18年度自衛隊観艦式(予行2) 平成18年10月25日 AOE-423 ときわ Tokiwa から 102 はるさめ へ洋上補給

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海上自衛隊 平成18年度自衛隊観艦式 予行2 平成18年10月25日 AOE-423 ときわ Tokiwa 102 はるさめ 洋上補給

むらさめ型 DD MURASAME Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1993年 - 2000年
就役期間 1996年 - 就役中
前級 DD:あさぎり型護衛艦
次級 DD:たかなみ型護衛艦

主要諸元
排水量 基準 4,550トン
満載 6,100トン
全長 151m
全幅 17.4m
深さ 10.9m
吃水 5.2m
機関
COGAG方式; 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン (16,500PS) 2基
SM1Cガスタービンエンジン (13,500PS) 2基
速力 最大30ノット
乗員 165名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲 (CIWS) 2基
Mk48 Mod0→Mod4 VLS
(シースパロー→ESSM 短SAM用:16セル) 1基
Mk41 VLS(VLA SUM用:16セル) 1基
90式艦対艦誘導弾4連装発射筒 2基
HOS-302 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機 SH-60J / K哨戒ヘリコプター 1/2機

C4I
MOFシステム(SUPERBIRD B2)
戦術データ・リンク(リンク 11+14)
OYQ-9 CDS+OYQ-103 ASWCS
FCS-2-31 射撃管制装置 2基

レーダー
OPS-24 3次元 1基
OPS-28D対水上 1基

ソナー
OQS-5艦首ソナー 1基
OQR-2戦術曳航ソナー 1基

電子戦・対抗手段
NOLQ-3統合電子戦装置
Mk 36 SRBOC チャフ・フレア発射機
SLQ-25曳航式対魚雷デコイ

概要
主要武器、運用思想などは従来の「はつゆき」型や「あさぎり」型と同様であるが、省人化・居住性を重視、
改善した結果、大型化の一方、乗員数は減少した。短SAM(対空ミサイル)とASROC(対潜水艦ミサイル)の
発射システムを従来のランチャー方式から、レスポンスの速い垂直発射方式(VLS)を採用した。

就役艦艇
DD-101 むらさめ Murasame
DD-102 はるさめ Harusame
DD-103 ゆうだち Yudachi
DD-104 きりさめ Kirisame
DD-105 いなづま Inazuma
DD-106 さみだれ Samidare
DD-107 いかづち Ikazuchi
DD-108 あけぼの Akebono
DD-109 ありあけ Ariake
とわだ型 AOE TOWADA Class 補給艦

艦級概観
艦種 補給艦
建造期間 1985年 - 1989年
就役期間 1987年 - 就役中
前級 さがみ
次級 ましゅう型補給艦

性能諸元
排水量 基準:8,100t(AOE422・423は8,150t)
満載:15,850t
全長 167 m
全幅 22 m
吃水 8.1 m(AOE423・424は8.2m)
深さ 15.9 m
機関 2軸推進
三井16V42M-A ディーゼル(26,000hp) 2基
速力 22ノット
航続距離 20ノットで10,500海里
乗員 140名

レーダー OPS-18対水上レーダー

電子戦・対抗手段
Mk137チャフ6連装発射機 4基

搭載機 着艦スペースのみ

概要
船体の前半分が給油と弾薬・糧食等の物資搭載設備、後部が飛行甲板になっており、
飛行甲板は将来、大型機の発着艦が可能なように、余裕を持たせている。
コンピューター利用の燃料補給状況判断装置や補給品の艦内移送装置などの各種の自動化
が図られている。護衛艦部隊の長期行動を支援する艦艇である。
「ときわ」以降、居住性向上のため若干大型化している。

就役艦艇
AOE-422 とわだ Towada
AOE-423 ときわ Tokiwa
AOE-424 はまな Hamana

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平成15年度自衛隊観艦式(本番) 平成15年10月26日 DE-230 じんつう Jintsu 洋上補給

jmsdf_00909.jpg :: 平成15年度自衛隊観艦式(本番) 平成15年10月26日 DE-230 じんつう Jintsu 洋上補給

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平成15年度自衛隊観艦式 本番 平成15年10月26日 DE-230 じんつう Jintsu 洋上補給

あぶくま型 DE ABUKUMA Class 護衛艦

艦種 護衛艦(DE)
艦名 河川名
建造期間 1988年 - 1991年
就役期間 1989年 - 就役中
前級 ゆうばり型護衛艦
次級 未定

性能要目
排水量 基準:2,000トン
満載:2,900トン (推定)
全長 109m
全幅 13.4m
吃水 3.8m
機関 CODOG方式 2軸推進
(最大 27,000shp)
三菱S12U-MTK ディーゼル(5,000 shp) 2基
川崎スペイSM1A ガスタービン(13,500 shp) 2基
速力 27kt(最大)
乗員 120名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 1基
Mk.31 RAM GMWS(計画のみ)
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 VERTREP・HIFR可能、運用設備なし

C4I
MOFシステム(SUPERBIRD-B2衛星通信)
海軍戦術情報システム(リンク 11)
OYQ-7 戦術情報処理装置
FCS-2-21A 砲FCS

レーダー
OPS-14対空レーダー 1基
OPS-28対水上レーダー 1基
ソナー OQS-8 中周波ソナー
TACTASS(計画のみ)

電子戦・対抗手段
NOLQ-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
Mk 36 SRBOC Mk.137発射機×2基

就役艦艇
DE-229 あぶくま Abukuma
DE-230 じんつう Jintsu
DE-231 おおよど Oyodo
DE-232 せんだい Sendai
DE-233 ちくま Chikuma
DE-234 とね Tone

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平成15年度自衛隊観艦式(本番) 平成15年10月26日 DE-230 じんつう Jintsu 洋上補給

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平成15年度自衛隊観艦式 本番 平成15年10月26日 DE-230 じんつう Jintsu 洋上補給

あぶくま型 DE ABUKUMA Class 護衛艦

艦種 護衛艦(DE)
艦名 河川名
建造期間 1988年 - 1991年
就役期間 1989年 - 就役中
前級 ゆうばり型護衛艦
次級 未定

性能要目
排水量 基準:2,000トン
満載:2,900トン (推定)
全長 109m
全幅 13.4m
吃水 3.8m
機関 CODOG方式 2軸推進
(最大 27,000shp)
三菱S12U-MTK ディーゼル(5,000 shp) 2基
川崎スペイSM1A ガスタービン(13,500 shp) 2基
速力 27kt(最大)
乗員 120名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 1基
Mk.31 RAM GMWS(計画のみ)
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 VERTREP・HIFR可能、運用設備なし

C4I
MOFシステム(SUPERBIRD-B2衛星通信)
海軍戦術情報システム(リンク 11)
OYQ-7 戦術情報処理装置
FCS-2-21A 砲FCS

レーダー
OPS-14対空レーダー 1基
OPS-28対水上レーダー 1基
ソナー OQS-8 中周波ソナー
TACTASS(計画のみ)

電子戦・対抗手段
NOLQ-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
Mk 36 SRBOC Mk.137発射機×2基

就役艦艇
DE-229 あぶくま Abukuma
DE-230 じんつう Jintsu
DE-231 おおよど Oyodo
DE-232 せんだい Sendai
DE-233 ちくま Chikuma
DE-234 とね Tone

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平成15年度自衛隊観艦式(本番) 平成15年10月26日 AOE-424 はまな Hamana DE-230 じんつう Jintsu 洋上補給

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平成15年度自衛隊観艦式 本番 平成15年10月26日 AOE-424 はまな Hamana DE-230 じんつう Jintsu 洋上補給

あぶくま型 DE ABUKUMA Class 護衛艦

艦種 護衛艦(DE)
艦名 河川名
建造期間 1988年 - 1991年
就役期間 1989年 - 就役中
前級 ゆうばり型護衛艦
次級 未定

性能要目
排水量 基準:2,000トン
満載:2,900トン (推定)
全長 109m
全幅 13.4m
吃水 3.8m
機関 CODOG方式 2軸推進
(最大 27,000shp)
三菱S12U-MTK ディーゼル(5,000 shp) 2基
川崎スペイSM1A ガスタービン(13,500 shp) 2基
速力 27kt(最大)
乗員 120名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 1基
Mk.31 RAM GMWS(計画のみ)
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 VERTREP・HIFR可能、運用設備なし

C4I
MOFシステム(SUPERBIRD-B2衛星通信)
海軍戦術情報システム(リンク 11)
OYQ-7 戦術情報処理装置
FCS-2-21A 砲FCS

レーダー
OPS-14対空レーダー 1基
OPS-28対水上レーダー 1基
ソナー OQS-8 中周波ソナー
TACTASS(計画のみ)

電子戦・対抗手段
NOLQ-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
Mk 36 SRBOC Mk.137発射機×2基

就役艦艇
DE-229 あぶくま Abukuma
DE-230 じんつう Jintsu
DE-231 おおよど Oyodo
DE-232 せんだい Sendai
DE-233 ちくま Chikuma
DE-234 とね Tone
とわだ型 AOE TOWADA Class 補給艦

艦級概観
艦種 補給艦
建造期間 1985年 - 1989年
就役期間 1987年 - 就役中
前級 さがみ
次級 ましゅう型補給艦

性能諸元
排水量 基準:8,100t(AOE422・423は8,150t)
満載:15,850t
全長 167 m
全幅 22 m
吃水 8.1 m(AOE423・424は8.2m)
深さ 15.9 m
機関 2軸推進
三井16V42M-A ディーゼル(26,000hp) 2基
速力 22ノット
航続距離 20ノットで10,500海里
乗員 140名

レーダー OPS-18対水上レーダー

電子戦・対抗手段
Mk137チャフ6連装発射機 4基

搭載機 着艦スペースのみ

概要
船体の前半分が給油と弾薬・糧食等の物資搭載設備、後部が飛行甲板になっており、
飛行甲板は将来、大型機の発着艦が可能なように、余裕を持たせている。
コンピューター利用の燃料補給状況判断装置や補給品の艦内移送装置などの各種の自動化
が図られている。護衛艦部隊の長期行動を支援する艦艇である。
「ときわ」以降、居住性向上のため若干大型化している。

就役艦艇
AOE-422 とわだ Towada
AOE-423 ときわ Tokiwa
AOE-424 はまな Hamana

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