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海上自衛隊横須賀地方隊 展示訓練 伊勢湾マリンフェスタ2010 (名古屋港 ガーデン埠頭) 平成22年8月21日 出航前 AGB-5003 しらせ Shirase CH-101 艦載輸送ヘリコプター ブレードホールド

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海上自衛隊横須賀地方隊 展示訓練 伊勢湾マリンフェスタ2010 名古屋港 ガーデン埠頭 平成22年8月21日 出航前 AGB-5003 しらせ Shirase CH-101 艦載輸送ヘリコプター ブレードホールド

しらせ型 AGB SHIRASE Class 砕氷艦

艦歴(AGB-5003)
発注 2005年
起工 2007年3月15日
進水 2008年4月16日
就役 2009年5月20日
従事隊次 第51次(2009年)~

性能諸元(AGB-5003)
排水量 基準 約12,500トン
全長 138m、水線間長 126m
全幅 28m
吃水 9.2m
機関 ディーゼル 4基・主電動機 4基
ディーゼルエレクトリック(PWMインバータ方式)、
2軸推進、30,000PS
最大速度 19.5ノット
砕氷能力 厚さ1.5mの氷の中を3ノットで航行可能
乗員 179名
隊員 80名
輸送物資 約1,100t
艦載機 CH-101×2機、AS355級×1機

就役艦艇
AGB-5003 しらせ Shirase (二代目しらせ)
性能・主要諸元 CH-101 輸送ヘリコプター

主回転翼直径:18.6 m
尾部回転翼直径:4.0 m
胴体長:19.5 m
胴体幅:4.6 m (テールフィン除)
全長:22.8 m (テールローター含、メインローター除)
全高:6.63 m (テールローター含)
空虚重量:10.5 t
有効積載量:5.443 t
最大離陸重量:15.6 t
発動機(民間用):GE CT7-6A (2,000軸馬力(shp)) 3基
発動機(軍事用):GE T700-T6A1 (2,145軸馬力(shp)) または R&R/チュルボメカ RTM322 (2,263軸馬力(shp))
超過禁止速度:311 km/h
巡航速度:280 km/h
乗員4名

備考
AGB-5003 Shirase しらせ(2代目)用に3機のCH-101が文部科学省予算で調達。海上自衛隊によって運用される。
S-61Aの後継機として平成16年に調達を開始し、欧州のアグスタ・ウェストランド社のEH-101多用途ヘリコプターを
川崎重工業が改修し、平成19年9月に受領した。
掃海・輸送機MCH-101と同型機で性能等は同様だが、搭載エンジンが若干異なる。全自動でメインローターと
尾部折りたたみが出来る装置を装備し、艦船の搭載に対応できるヘリコプターであるため、平成21年度からの
南極観測協力に参加。海上自衛隊の第111航空隊での試験と訓練を経て、平成21年10月にしらせ(2代目)に搭載。

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ポルトガル海軍(NRP Navio,da Republica,Portuguesa) 艦艇訪日 横浜港新港埠頭 平成22年7月25日 一般公開 ホストシップ DD-128 はるゆき Haruyuki はるゆき飛行科発着艦回数 H22.7.15現在 15000回 再艦載化より1432回

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ポルトガル海軍 NRP Navio,da Republica,Portuguesa 艦艇訪日 横浜港新港埠頭 平成22年7月25日 一般公開 ホストシップ DD-128 はるゆき Haruyuki はるゆき飛行科発着艦回数 H22.7.15現在 15000回 再艦載化 1432回

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki

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ポルトガル海軍(NRP Navio,da Republica,Portuguesa) 艦艇訪日 横浜港新港埠頭 平成22年7月25日 一般公開 ホストシップ DD-128 はるゆき Haruyuki 後部ヘリ甲板 SH-60J 哨戒ヘリ 艦載仕様 折りたたみ

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ポルトガル海軍 NRP Navio,da Republica,Portuguesa 艦艇訪日 横浜港新港埠頭 平成22年7月25日 一般公開 ホストシップ DD-128 はるゆき Haruyuki 後部ヘリ甲板 SH-60J 哨戒ヘリ 艦載仕様 折りたたみ

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki
性能・主要諸元 SH-60J 哨戒機

乗員:3名
最大乗組員数:8名
全長:19.8m
胴体幅:4.4m
全高:5.4m
主回転翼直径:16.4m
発動機:T700-IHI-401C×2(1800SHP×2)
燃料 JP-5
超過禁止速度:275km/h
実用上昇限度:5,790m
航続距離:約584km(最大)
自重:6.2t
最大離陸重量:9.7t

武装 
Mk46×2[1]
74式7.62mm機関銃×1(必要に応じて搭載)

主要装備品 
戦術情報処理表示装置
通信器材 
UHF無線機 航空無線
UHF/VHF無線機 船舶無線
暗号通信装置
データリンク装置
HF無線機(航空管制隊、護衛艦、基地司令部との通信用。最大到達半径約300海里)
航法器材 
自動操縦装置
慣性航法装置
ドップラーレーダー航法装置
TACAN航法装置
VOR航法装置
UHF/DF
哨戒用器材 
レーダー最大捜索距離 約100nm(180km、高度約2000mでの数値)
ディッピングソーナー
ソノブイ×25本
ESM逆探装置(敵捜索用レーダーの探知方位を母艦に知らせ、さらに敵射撃管制用レーダーの被照射をパイロットに知らせる)
MAD(オプティカルポンピング式磁気探知機 AN/AQS-81シリーズ、探知範囲約500m)
FLIR(赤外線暗視装置、一部のみ)
航空カメラ、暗視双眼鏡、ジャイロ付き双眼鏡、画像伝送装置
救難用器材 
サーチライト
レスキューホイスト(荷重制限600lb / 約270kg)
カーゴフック(荷重制限4000ポンド / 約1900kg)
海面着色剤(マリンロケーションマーカー)

その他 
RAST(着艦拘束装置)
自機防御装置(チャフ/フレア)
GPS
機外燃料タンク(JP-5 800ポンド / 約1時間飛行可能)
マーカーシューター(発煙筒投下器。発煙筒Mk-7(15分間燃焼)またはMk-6(約45分間燃焼))
水中発音弾(音響警告用。電子音型と爆発音型がある)
空中消火器材
カーゴフック 機外取付貨物、最大荷重約2t

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ポルトガル海軍(NRP Navio,da Republica,Portuguesa) 艦艇訪日 横浜港新港埠頭 平成22年7月25日 一般公開 ホストシップ DD-128 はるゆき Haruyuki 艦載ヘリコプター SH-60J 哨戒ヘリ

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ポルトガル海軍 NRP Navio,da Republica,Portuguesa 艦艇訪日 横浜港新港埠頭 平成22年7月25日 一般公開 ホストシップ DD-128 はるゆき Haruyuki 艦載ヘリコプター SH-60J 哨戒ヘリ

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki
性能・主要諸元 SH-60J 哨戒機

乗員:3名
最大乗組員数:8名
全長:19.8m
胴体幅:4.4m
全高:5.4m
主回転翼直径:16.4m
発動機:T700-IHI-401C×2(1800SHP×2)
燃料 JP-5
超過禁止速度:275km/h
実用上昇限度:5,790m
航続距離:約584km(最大)
自重:6.2t
最大離陸重量:9.7t

武装 
Mk46×2[1]
74式7.62mm機関銃×1(必要に応じて搭載)

主要装備品 
戦術情報処理表示装置
通信器材 
UHF無線機 航空無線
UHF/VHF無線機 船舶無線
暗号通信装置
データリンク装置
HF無線機(航空管制隊、護衛艦、基地司令部との通信用。最大到達半径約300海里)
航法器材 
自動操縦装置
慣性航法装置
ドップラーレーダー航法装置
TACAN航法装置
VOR航法装置
UHF/DF
哨戒用器材 
レーダー最大捜索距離 約100nm(180km、高度約2000mでの数値)
ディッピングソーナー
ソノブイ×25本
ESM逆探装置(敵捜索用レーダーの探知方位を母艦に知らせ、さらに敵射撃管制用レーダーの被照射をパイロットに知らせる)
MAD(オプティカルポンピング式磁気探知機 AN/AQS-81シリーズ、探知範囲約500m)
FLIR(赤外線暗視装置、一部のみ)
航空カメラ、暗視双眼鏡、ジャイロ付き双眼鏡、画像伝送装置
救難用器材 
サーチライト
レスキューホイスト(荷重制限600lb / 約270kg)
カーゴフック(荷重制限4000ポンド / 約1900kg)
海面着色剤(マリンロケーションマーカー)

その他 
RAST(着艦拘束装置)
自機防御装置(チャフ/フレア)
GPS
機外燃料タンク(JP-5 800ポンド / 約1時間飛行可能)
マーカーシューター(発煙筒投下器。発煙筒Mk-7(15分間燃焼)またはMk-6(約45分間燃焼))
水中発音弾(音響警告用。電子音型と爆発音型がある)
空中消火器材
カーゴフック 機外取付貨物、最大荷重約2t

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海上自衛隊横須賀基地(横須賀本港、吉倉桟橋) 平成22年4月13日 U.S.Navy CVN-73 George Washington ジョージワシントン 艦載機なし

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海上自衛隊横須賀基地 横須賀本港 吉倉桟橋 平成22年4月13日 U.S.Navy CVN-73 George Washington ジョージワシントン 艦載機なし

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平成21年度第2回機雷戦訓練(日向灘)及び掃海特別訓練 日向市細島工業港 平成21年12月1日 寄港 MST-463 うらが Uraga MST-464 ぶんご Bungo 艦載起重機

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平成21年度第2回機雷戦訓練 日向灘 及び掃海特別訓練 日向市細島工業港 平成21年12月1日 寄港 MST-463 うらが Uraga MST-464 ぶんご Bungo 艦載起重機

うらが型 MST URAGA Class 掃海母艦

艦級概観
艦種 掃海母艦
建造期間 1995年~1997年
就役期間 1997年~就役中
前級 MST:掃海母艦「はやせ」
MMC:機雷敷設艦「そうや」
次級 最新

性能諸元
排水量 基準:5,650トン(「ぶんご」は5,700t)
全長 141m
全幅 22m
深さ 14m
吃水 5.4m
機関 2軸推進
ディーゼルエンジン(19,500hp) 2基
速力 22ノット
乗員 160人+司令部、合計170人(うらが)

兵装
62口径76mm単装速射砲 ※「ぶんご」のみ 1基
12.7mm機関銃 数挺
機雷敷設装置 1式

搭載機 MH-53Eに対する着艦・補給設備のみ

レーダー
OPS-14C対空レーダー 1基
対水上レーダー 1基

就役艦艇
MST-463 うらが Uraga
MST-464 ぶんご Bungo

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平成21年度第2回機雷戦訓練(日向灘)及び掃海特別訓練 日向市細島工業港 平成21年12月1日 寄港 MST-463 うらが Uraga 艦載起重機

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平成21年度第2回機雷戦訓練 日向灘 及び掃海特別訓練 日向市細島工業港 平成21年12月1日 寄港 MST-463 うらが Uraga 艦載起重機

うらが型 MST URAGA Class 掃海母艦

艦級概観
艦種 掃海母艦
建造期間 1995年~1997年
就役期間 1997年~就役中
前級 MST:掃海母艦「はやせ」
MMC:機雷敷設艦「そうや」
次級 最新

性能諸元
排水量 基準:5,650トン(「ぶんご」は5,700t)
全長 141m
全幅 22m
深さ 14m
吃水 5.4m
機関 2軸推進
ディーゼルエンジン(19,500hp) 2基
速力 22ノット
乗員 160人+司令部、合計170人(うらが)

兵装
62口径76mm単装速射砲 ※「ぶんご」のみ 1基
12.7mm機関銃 数挺
機雷敷設装置 1式

搭載機 MH-53Eに対する着艦・補給設備のみ

レーダー
OPS-14C対空レーダー 1基
対水上レーダー 1基

就役艦艇
MST-463 うらが Uraga
MST-464 ぶんご Bungo

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平成21年度第2回機雷戦訓練(日向灘)及び掃海特別訓練 日向市細島工業港 平成21年12月1日 寄港 MST-464 ぶんご Bungo 艦載起重機

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平成21年度第2回機雷戦訓練 日向灘 及び掃海特別訓練 日向市細島工業港 平成21年12月1日 寄港 MST-464 ぶんご Bungo 艦載起重機

うらが型 MST URAGA Class 掃海母艦

艦級概観
艦種 掃海母艦
建造期間 1995年~1997年
就役期間 1997年~就役中
前級 MST:掃海母艦「はやせ」
MMC:機雷敷設艦「そうや」
次級 最新

性能諸元
排水量 基準:5,650トン(「ぶんご」は5,700t)
全長 141m
全幅 22m
深さ 14m
吃水 5.4m
機関 2軸推進
ディーゼルエンジン(19,500hp) 2基
速力 22ノット
乗員 160人+司令部、合計170人(うらが)

兵装
62口径76mm単装速射砲 ※「ぶんご」のみ 1基
12.7mm機関銃 数挺
機雷敷設装置 1式

搭載機 MH-53Eに対する着艦・補給設備のみ

レーダー
OPS-14C対空レーダー 1基
対水上レーダー 1基

就役艦艇
MST-463 うらが Uraga
MST-464 ぶんご Bungo

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米海軍横須賀基地 U.S.Navy 第3回グランドイルミネーション(クリスマスイルミネーション) 平成21年12月5日 一般公開 海上自衛隊 DDH-181 ひゅうが Hyuga ヘリコプター格納庫 艦載フォークリフト

jmsdf_06925.jpg :: 米海軍横須賀基地 U.S.Navy 第3回グランドイルミネーション(クリスマスイルミネーション) 平成21年12月5日 一般公開 海上自衛隊 DDH-181 ひゅうが Hyuga ヘリコプター格納庫 艦載フォークリフト

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米海軍横須賀基地 U.S.Navy 第3回グランドイルミネーション クリスマスイルミネーション 平成21年12月5日 一般公開 海上自衛隊 DDH-181 ひゅうが Hyuga ヘリコプター格納庫 艦載フォークリフト

ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

就役艦艇
DDH-181 ひゅうが hyuga
DDH-182 いせ ise

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米海軍横須賀基地 U.S.Navy 第3回グランドイルミネーション(クリスマスイルミネーション) 平成21年12月5日 一般公開 海上自衛隊 DDH-181 ひゅうが Hyuga ヘリコプター格納庫 艦載フォークリフト ヘリコプター牽引装置 電動ハンドラー

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詳細情報

米海軍横須賀基地 U.S.Navy 第3回グランドイルミネーション クリスマスイルミネーション 平成21年12月5日 一般公開 海上自衛隊 DDH-181 ひゅうが Hyuga ヘリコプター格納庫 艦載フォークリフト ヘリコプター牽引装置 電動ハンドラー

ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

就役艦艇
DDH-181 ひゅうが hyuga
DDH-182 いせ ise

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