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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 U-36A 多用機

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詳細情報

海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 U-36A 多用機

性能・主要諸元 U-36A 対空訓練支援・多用途機

全幅 - 12.04m
全長 - 14.83m
全高 - 3.73m
主翼面積 - 23.53m2
運用重量 - 4,250kg
最大離陸重量 - 8,300kg
発動機直径 - 869mm
発動機全長 - 1,520mm
発動機重量 - 351kg
発動機 - 2基 ギャレットTFE731-2-2B
推力 - 1,587kg  x 2
燃料搭載量 - 920gal
最大速度 - 940km/h
巡航速度 - 648km/h
実用上昇限度 - 45,000ft
航続距離 - 5,015km
乗員 - 4名
配備部隊 - 第31航空群第91航空隊(岩国)

1987年に配備された海上自衛隊保有の唯一のジェット機

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 T-5 練習機

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 T-5 練習機

性能・主要諸元 T-5 練習機

乗員 - 1名~4名
全長 - 8.44m
全幅 - 10.04m
全高 - 2.96m
最大離陸重量 - 1,805Kg
エンジン - ロールス・ロイス・アリソン 250-B17D ターボプロップエンジン 1基
出力 - 350軸馬力(shp)に制限(本来は420shp)
最大速度 - 357km/h (193kt)
航続距離 - 945km
実用上昇限度 - 7,620m

配備部隊
海上自衛隊小月航空基地 小月教育航空群 - 第201教育航空隊

事故
2001年(平成13年)9月14日、教官1名・練習生2名を乗せた6331号機が下関市高畑の霊鷲山山中に墜落。
教官1名と練習生1名が死亡、1名は顔面骨折など重傷を負った。

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 T-5 練習機

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 T-5 練習機

性能・主要諸元 T-5 練習機

乗員 - 1名~4名
全長 - 8.44m
全幅 - 10.04m
全高 - 2.96m
最大離陸重量 - 1,805Kg
エンジン - ロールス・ロイス・アリソン 250-B17D ターボプロップエンジン 1基
出力 - 350軸馬力(shp)に制限(本来は420shp)
最大速度 - 357km/h (193kt)
航続距離 - 945km
実用上昇限度 - 7,620m

配備部隊
海上自衛隊小月航空基地 小月教育航空群 - 第201教育航空隊

事故
2001年(平成13年)9月14日、教官1名・練習生2名を乗せた6331号機が下関市高畑の霊鷲山山中に墜落。
教官1名と練習生1名が死亡、1名は顔面骨折など重傷を負った。

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 T-5 練習機 案内パネル

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 T-5 練習機 案内パネル

性能・主要諸元 T-5 練習機

乗員 - 1名~4名
全長 - 8.44m
全幅 - 10.04m
全高 - 2.96m
最大離陸重量 - 1,805Kg
エンジン - ロールス・ロイス・アリソン 250-B17D ターボプロップエンジン 1基
出力 - 350軸馬力(shp)に制限(本来は420shp)
最大速度 - 357km/h (193kt)
航続距離 - 945km
実用上昇限度 - 7,620m

配備部隊
海上自衛隊小月航空基地 小月教育航空群 - 第201教育航空隊

事故
2001年(平成13年)9月14日、教官1名・練習生2名を乗せた6331号機が下関市高畑の霊鷲山山中に墜落。
教官1名と練習生1名が死亡、1名は顔面骨折など重傷を負った。

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 T-5 練習機

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 T-5 練習機

性能・主要諸元 T-5 練習機

乗員 - 1名~4名
全長 - 8.44m
全幅 - 10.04m
全高 - 2.96m
最大離陸重量 - 1,805Kg
エンジン - ロールス・ロイス・アリソン 250-B17D ターボプロップエンジン 1基
出力 - 350軸馬力(shp)に制限(本来は420shp)
最大速度 - 357km/h (193kt)
航続距離 - 945km
実用上昇限度 - 7,620m

配備部隊
海上自衛隊小月航空基地 小月教育航空群 - 第201教育航空隊

事故
2001年(平成13年)9月14日、教官1名・練習生2名を乗せた6331号機が下関市高畑の霊鷲山山中に墜落。
教官1名と練習生1名が死亡、1名は顔面骨折など重傷を負った。

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 US-2 救難飛行艇 量産塗装機

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 US-2 救難飛行艇 量産塗装機

性能・主要諸元 US-2 救難飛行艇

乗員 - 11人
全長 - 33.25 m
全幅 - 33.15 m
全高 - 10.06 m
最大離着陸重量 - 47.7 t
最大離着水重量 - 43.0 t
エンジン - ロールスロイス AE2100J ターボプロップ×4
出力 - 4,591 shp×4
境界層制御 - LHTEC T800を使用
最大速度 - 315 kt(約 580 km/h)
巡航速度 - 260 kt(約 470 km/h)
航続距離 - 4,700 km(約 2,500 海里)
巡航高度 - 20,000 ft(約 6,100 m)以上
実用上昇限度 - 30,000 ft(約 9,150 m)以上(未公表)
離水滑走距離 - 280 m (43 t時)
着水滑走距離 - 310 m (43 t時)

US-2は、海上自衛隊の救難飛行艇。US-1Aの後継機にあたる。

US-1Aからの改良点
フライ・バイ・ワイヤの導入
 コンピュータ制御によって最も適切な形で各部への動作命令を伝達する。
自動操縦装置
 低速時の安定性を高め、US-1Aには無かった任務専用の機能も追加された
グラスコックピットの採用
 フルカラー液晶画面のグラスコックピットを採用
キャビンの与圧
 2万フィート(約6,100 m)実用上昇限度は3万フィート(9,144 m)
エンジンの換装
 ロールス・ロイスの AE2100J へ換装
プロペラの換装
 推進効率のよいブレード6枚のダウティ R414 に変更
材質変更による軽量化
 フロート・波消板・主翼・前脚格納扉にチタン合金や炭素系複合素材 (CFRP) を使用している
波高計
 自動での波高・波長解析型
FLIR
 三菱電機製の前方監視赤外線(FLIR)装置

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 US-2 救難飛行艇 量産塗装機 車輪格納庫 油圧系統

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 US-2 救難飛行艇 量産塗装機 車輪格納庫 油圧系統

性能・主要諸元 US-2 救難飛行艇

乗員 - 11人
全長 - 33.25 m
全幅 - 33.15 m
全高 - 10.06 m
最大離着陸重量 - 47.7 t
最大離着水重量 - 43.0 t
エンジン - ロールスロイス AE2100J ターボプロップ×4
出力 - 4,591 shp×4
境界層制御 - LHTEC T800を使用
最大速度 - 315 kt(約 580 km/h)
巡航速度 - 260 kt(約 470 km/h)
航続距離 - 4,700 km(約 2,500 海里)
巡航高度 - 20,000 ft(約 6,100 m)以上
実用上昇限度 - 30,000 ft(約 9,150 m)以上(未公表)
離水滑走距離 - 280 m (43 t時)
着水滑走距離 - 310 m (43 t時)

US-2は、海上自衛隊の救難飛行艇。US-1Aの後継機にあたる。

US-1Aからの改良点
フライ・バイ・ワイヤの導入
 コンピュータ制御によって最も適切な形で各部への動作命令を伝達する。
自動操縦装置
 低速時の安定性を高め、US-1Aには無かった任務専用の機能も追加された
グラスコックピットの採用
 フルカラー液晶画面のグラスコックピットを採用
キャビンの与圧
 2万フィート(約6,100 m)実用上昇限度は3万フィート(9,144 m)
エンジンの換装
 ロールス・ロイスの AE2100J へ換装
プロペラの換装
 推進効率のよいブレード6枚のダウティ R414 に変更
材質変更による軽量化
 フロート・波消板・主翼・前脚格納扉にチタン合金や炭素系複合素材 (CFRP) を使用している
波高計
 自動での波高・波長解析型
FLIR
 三菱電機製の前方監視赤外線(FLIR)装置

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 US-2 救難飛行艇 量産塗装機 車輪格納庫

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 US-2 救難飛行艇 量産塗装機 車輪格納庫

性能・主要諸元 US-2 救難飛行艇

乗員 - 11人
全長 - 33.25 m
全幅 - 33.15 m
全高 - 10.06 m
最大離着陸重量 - 47.7 t
最大離着水重量 - 43.0 t
エンジン - ロールスロイス AE2100J ターボプロップ×4
出力 - 4,591 shp×4
境界層制御 - LHTEC T800を使用
最大速度 - 315 kt(約 580 km/h)
巡航速度 - 260 kt(約 470 km/h)
航続距離 - 4,700 km(約 2,500 海里)
巡航高度 - 20,000 ft(約 6,100 m)以上
実用上昇限度 - 30,000 ft(約 9,150 m)以上(未公表)
離水滑走距離 - 280 m (43 t時)
着水滑走距離 - 310 m (43 t時)

US-2は、海上自衛隊の救難飛行艇。US-1Aの後継機にあたる。

US-1Aからの改良点
フライ・バイ・ワイヤの導入
 コンピュータ制御によって最も適切な形で各部への動作命令を伝達する。
自動操縦装置
 低速時の安定性を高め、US-1Aには無かった任務専用の機能も追加された
グラスコックピットの採用
 フルカラー液晶画面のグラスコックピットを採用
キャビンの与圧
 2万フィート(約6,100 m)実用上昇限度は3万フィート(9,144 m)
エンジンの換装
 ロールス・ロイスの AE2100J へ換装
プロペラの換装
 推進効率のよいブレード6枚のダウティ R414 に変更
材質変更による軽量化
 フロート・波消板・主翼・前脚格納扉にチタン合金や炭素系複合素材 (CFRP) を使用している
波高計
 自動での波高・波長解析型
FLIR
 三菱電機製の前方監視赤外線(FLIR)装置

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 US-2 救難飛行艇 量産塗装機

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 US-2 救難飛行艇 量産塗装機

性能・主要諸元 US-2 救難飛行艇

乗員 - 11人
全長 - 33.25 m
全幅 - 33.15 m
全高 - 10.06 m
最大離着陸重量 - 47.7 t
最大離着水重量 - 43.0 t
エンジン - ロールスロイス AE2100J ターボプロップ×4
出力 - 4,591 shp×4
境界層制御 - LHTEC T800を使用
最大速度 - 315 kt(約 580 km/h)
巡航速度 - 260 kt(約 470 km/h)
航続距離 - 4,700 km(約 2,500 海里)
巡航高度 - 20,000 ft(約 6,100 m)以上
実用上昇限度 - 30,000 ft(約 9,150 m)以上(未公表)
離水滑走距離 - 280 m (43 t時)
着水滑走距離 - 310 m (43 t時)

US-2は、海上自衛隊の救難飛行艇。US-1Aの後継機にあたる。

US-1Aからの改良点
フライ・バイ・ワイヤの導入
 コンピュータ制御によって最も適切な形で各部への動作命令を伝達する。
自動操縦装置
 低速時の安定性を高め、US-1Aには無かった任務専用の機能も追加された
グラスコックピットの採用
 フルカラー液晶画面のグラスコックピットを採用
キャビンの与圧
 2万フィート(約6,100 m)実用上昇限度は3万フィート(9,144 m)
エンジンの換装
 ロールス・ロイスの AE2100J へ換装
プロペラの換装
 推進効率のよいブレード6枚のダウティ R414 に変更
材質変更による軽量化
 フロート・波消板・主翼・前脚格納扉にチタン合金や炭素系複合素材 (CFRP) を使用している
波高計
 自動での波高・波長解析型
FLIR
 三菱電機製の前方監視赤外線(FLIR)装置

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 US-2 救難飛行艇 量産塗装機 日章

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海上自衛隊下総航空基地 開設51周年記念行事 基地一般公開 平成22年10月3日 地上展示 US-2 救難飛行艇 量産塗装機 日章

性能・主要諸元 US-2 救難飛行艇

乗員 - 11人
全長 - 33.25 m
全幅 - 33.15 m
全高 - 10.06 m
最大離着陸重量 - 47.7 t
最大離着水重量 - 43.0 t
エンジン - ロールスロイス AE2100J ターボプロップ×4
出力 - 4,591 shp×4
境界層制御 - LHTEC T800を使用
最大速度 - 315 kt(約 580 km/h)
巡航速度 - 260 kt(約 470 km/h)
航続距離 - 4,700 km(約 2,500 海里)
巡航高度 - 20,000 ft(約 6,100 m)以上
実用上昇限度 - 30,000 ft(約 9,150 m)以上(未公表)
離水滑走距離 - 280 m (43 t時)
着水滑走距離 - 310 m (43 t時)

US-2は、海上自衛隊の救難飛行艇。US-1Aの後継機にあたる。

US-1Aからの改良点
フライ・バイ・ワイヤの導入
 コンピュータ制御によって最も適切な形で各部への動作命令を伝達する。
自動操縦装置
 低速時の安定性を高め、US-1Aには無かった任務専用の機能も追加された
グラスコックピットの採用
 フルカラー液晶画面のグラスコックピットを採用
キャビンの与圧
 2万フィート(約6,100 m)実用上昇限度は3万フィート(9,144 m)
エンジンの換装
 ロールス・ロイスの AE2100J へ換装
プロペラの換装
 推進効率のよいブレード6枚のダウティ R414 に変更
材質変更による軽量化
 フロート・波消板・主翼・前脚格納扉にチタン合金や炭素系複合素材 (CFRP) を使用している
波高計
 自動での波高・波長解析型
FLIR
 三菱電機製の前方監視赤外線(FLIR)装置

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