海上自衛隊 JMSDF rie

日本国 海上自衛隊 JMSDF (Japan Maritime Self Defence Force) 関連のファンサイトです。海上自衛隊関連の艦艇、航空機の写真、画像、動画などをデータベースからすばやく検索できます。

English

today : 1572  yesterday : 7711  total : 21381829

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 索具取扱安全守則(HS-11) 銘板

jmsdf_08212.jpg :: 神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 索具取扱安全守則(HS-11) 銘板

Screen Size :: [Small] [Medium] [Large]

詳細情報

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 安全守則 索具取扱安全守則 HS-11 銘板

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki
HS-11 索具取扱安全守則

 1 索は、安全使用力の範囲内で使え。
 2 わがねた索の内側に入るな。
 3 索をけったり、踏んだりするな。
 4 張力の掛かった索の屈曲部及び延長線上に近づくな。
 5 機力で索を巻くときは、巻回数を厳守し、張力に逆らうな。
 6 索を結ぶと破断力が減少することに注意せよ。
 7 索の繰り出し及び巻込み作業は、ドラム及び索道等から1m以上離れたところを保持して行え。 (特に軽量化係留索は、すべりを考慮せよ。) 
 8 索の特性を考慮して使え。
 9 ストッパーは、正しく掛けよ。

[Permalink] [Download]

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki SPAT安全守則(OT-11) 銘板 SPAT安全守則(OT-11) 銘板

jmsdf_08211.jpg :: 神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki SPAT安全守則(OT-11) 銘板 SPAT安全守則(OT-11) 銘板

Screen Size :: [Small] [Medium] [Large]

詳細情報

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 安全守則 SPAT安全守則 OT-11 銘板

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki
OT-11 SPAT安全守則

 1 作業指揮は、明確に行え。
 2 指定された者の外は、取り扱うな。
 3 水平な状態で格納せよ。
 4 制御舵かじ及びプロペラに触れるな。
 5 ケーブルの着脱は、ぬれた手で行うな。
 6 衝撃を与えるな。
 7 ジャイロの発動は、艦が定針した後に行え。
 8 投入時、プロペラが回転したならば、15秒以内に投入せよ。
 9 投入時及び揚収時は、ハイドロフォンに注意せよ。
 10 救命胴衣を装着せよ。

[Permalink] [Download]

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 短SAM弾薬庫 銘板

jmsdf_08210.jpg :: 神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 短SAM弾薬庫 銘板

Screen Size :: [Small] [Medium] [Large]

詳細情報

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 短SAM弾薬庫 銘板

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki

[Permalink] [Download]

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki シースパローミサイル弾庫安全守則(OA-18) 銘板

jmsdf_08209.jpg :: 神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki シースパローミサイル弾庫安全守則(OA-18) 銘板

Screen Size :: [Small] [Medium] [Large]

詳細情報

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 安全守則 シースパローミサイル弾庫安全守則 OA-18 銘板

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki
OA-18 シースパローミサイル弾庫安全守則

 1 火気厳禁
 2 指定された者の外は、弾庫内に入るな。
 3 庫内の温度は、5℃以上38℃以下に、湿度は、80%以下に保て。
 4 散水装置等の付属装置は、常に完全な状態に保て。
 5 異常を認めた場合は、直ちに主管者 (又は当直士官) に報告せよ。

[Permalink] [Download]

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 火薬庫安全守則(OA-01) 銘板

jmsdf_08208.jpg :: 神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 火薬庫安全守則(OA-01) 銘板

Screen Size :: [Small] [Medium] [Large]

詳細情報

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 安全守則 火薬庫安全守則 OA-01 銘板

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki
OA-01 火薬庫安全守則

 1 火気厳禁
 2 指定された者以外は、火薬庫に入るな。
 3 庫内の温度は、5℃以上38℃以下に、湿度は、80%以下に保て。
 4 散 (注) 水等の付属装置は、常に安全な状態に保て。
 5 火薬類の区分貯蔵は、規定どおり行え。
 6 対潜弾を格納する場合は、信管を外せ。
 7 異常を認めた場合は、直ちに主管者 (又は当直士官) に報告せよ。
 8 清潔及び安全な衣服を着用せよ。
 9 マッチ、ライター及びその他引火しやすい物を携行するな。
 10 庫内には、2人以上で入れ。

[Permalink] [Download]

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 短SAMランチャーMK29 全守則(WT-23) 銘板

jmsdf_08207.jpg :: 神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 短SAMランチャーMK29 全守則(WT-23) 銘板

Screen Size :: [Small] [Medium] [Large]

詳細情報

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 短SAMランチャーMK29 全守則 WT-23 銘板

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki
 1 ランチャー始動前には、障害物が無いことを確かめよ。
 2 ミサイル装てん作業中は
  (1) DCUモードとし、DCUに配員せよ。
  (2) 「SAFE/OPERATE」スイッチを「SAFE」とせよ。
 3 ミサイルが装てんされている場合は、「装てん中」の標識札を掲示せよ。
 4 ミサイルを発射するときは、安全な場所に退避せよ。
 5 機器の整備作業を行う場合は、「SAFE/OPERATE」スイッチの「SAFE」を確かめ、ランチャー管制室に「ランチャー整備中」の標識札を掲示せよ。

[Permalink] [Download]

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki シースパローミサイル安全守則(OA-17) 銘板

jmsdf_08206.jpg :: 神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki シースパローミサイル安全守則(OA-17) 銘板

Screen Size :: [Small] [Medium] [Large]

詳細情報

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 安全守則 シースパローミサイル安全守則 OA-17 銘板

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki
OA-17 シースパローミサイル安全守則

 1 艦上で分解及び組立てを行うな。
 2 コンテナ及び弾庫内にあるときは
  (1) アースを常時とれ。
  (2) 「SAFE/ARM」スイッチの「SAFE」を確かめよ。
 3 ミサイルに電磁ふく射、静電気、衝撃、水しぶき及び熱を与えるな。
 4 弾庫内の実弾 (訓練頭部を含む。) は、レドームにカバーを装着せよ。
 5 取扱中は
  (1) 火気厳禁
  (2) 関係者以外は、近づくな。
  (3) 監視員を配員せよ。
  (4) 消火ホースに充水し、消火員を配員せよ。
  (5) 電波の照射に注意せよ。
 6 誤ってミサイルを落としたときは、直ちに主管者 (又は当直士官) に報告せよ。

[Permalink] [Download]

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 高圧ガス取扱安全守則(RD-04) 銘板

jmsdf_08205.jpg :: 神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 高圧ガス取扱安全守則(RD-04) 銘板

Screen Size :: [Small] [Medium] [Large]

詳細情報

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 安全守則 高圧ガス取扱安全守則 RD-04 銘板

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki
RD-04 高圧ガス取扱安全守則

 1 火気厳禁
 2 弁の開閉は、ゆっくり行え。
 3 漏気を認めたならば、直ちに元弁を閉鎖せよ。
 4 有毒ガスを取り扱う場合には、保護具を使用せよ。

[Permalink] [Download]

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki ガス溶接及び切断作業安全守則(MT-03) 銘板

jmsdf_08204.jpg :: 神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki ガス溶接及び切断作業安全守則(MT-03) 銘板

Screen Size :: [Small] [Medium] [Large]

詳細情報

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 安全守則 ガス溶接及び切断作業安全守則 MT-03 銘板

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki
MT-03 ガス溶接及び切断作業安全守則

 1 当直士官及び機関長の許可を受けよ。
 2 消火器を準備せよ。
 3 付近の可燃物を移動せよ。
 4 隣接区画に警戒員を配置せよ。
 5 圧力計の前面に立って元弁を開くな。
 6 ガス漏れの無いことを確かめよ。
 7 有毒ガスに注意せよ。
 8 保護めがねを使用せよ。
 9 区画を密閉したまま作業をするな。
10 ボンベ及び吹管のネジ部に油脂類を付着させるな。

[Permalink] [Download]

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 高圧ガス容器安全守則(DC-06) 銘板

jmsdf_08203.jpg :: 神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 高圧ガス容器安全守則(DC-06) 銘板

Screen Size :: [Small] [Medium] [Large]

詳細情報

神奈川地本広報 体験航海 横浜新港埠頭 平成22年5月29日 DD-123 しらゆき Shirayuki 安全守則 高圧ガス容器安全守則 DC-06 銘板

はつゆき型 DD HATSUYUKI Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1979年 - 1986年
就役期間 1982年 - 就役中
前級 DD:あきづき型護衛艦
DDA:たかつき型護衛艦
DDK:やまぐも型護衛艦
次級 DD:あさぎり型護衛艦

要目
排水量 基準:2,950t (DD-129以降3,050t)
満載:4,000t (DD-129以降4,200t)
全長 130m
全幅 13.6m
深さ 8.5m
吃水 4.2m (DD-129以降4.4m)

機関
COGOG方式(45,000hp)2軸推進
(巡航用)川崎RRタイン RM1C 2基
(高速用)オリンパス TM3B 2基
速力 最大30kt
乗員 195名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
シースパロー短SAM8連装発射機 1基
ハープーンSSM4連装発射筒 2基
74式アスロックSUM8連装発射機 1基
HOS-301 3連装短魚雷発射管 2基
艦載機 HSS-2B/SH-60J哨戒ヘリコプター 1機

C4I
OYQ-5 TDPS+リンク 14
FCS-2-21-A 主砲FCS
FCS-2-12 ミサイルFCS(短SAM用)
SFCS-6A 水中FCS

レーダー
OPS-14B 2次元対空捜索レーダー
OPS-18 対水上捜索レーダー

ソナー
OQS-4 艦底装備ソナー
OQR-1 曳航ソナー

電子戦・対抗手段
NOLR-6C ESM装置
OLT-3 ECM装置
OLR-6C ミサイル警報装置
Mk 36 SRBOC
曳航式デコイ

概要
1980年代に建造された汎用護衛艦。主装備として,62口径76mm単装速射砲、ASROC(対潜水艦)、短SAM(対空)、
SSM(対艦)の各ミサイルを装備した他、哨戒ヘリコプターを搭載した。
ガスタービンエンジンを推進装置として採用した。


就役艦艇
DD-122 はつゆき Hatsuyuki
DD-123 しらゆき Shirayuki
DD-124 みねゆき Mineyuki
DD-125 さわゆき Sawayuki
DD-126 はまゆき Hamayuki
DD-127 いそゆき Isoyuki
DD-128 はるゆき Haruyuki
DD-129 やまゆき Yamayuki
DD-130 まつゆき Matsuyuki
DD-131 せとゆき Setoyuki
DD-132 あさゆき Asayuki
DC-06 高圧ガス容器安全守則

 1 定所に格納せよ。
 2 直射日光や高温にさらすな。40℃以下に保て。
 3 衝撃を与えるな。
 4 容器や付属装置に油脂類を付着させるな。
 5 使用時以外は、保護キャップを付けよ。
 6 規定外の用具は、使用するな。
 7 火気は、近付けるな。
 8 圧力計の前面に立って容器弁を開くな。
 9 容器弁は、静かに開閉せよ。

[Permalink] [Download]

Valid XHTML 1.0! Valid CSS! Valid RSS2.0!