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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式(予行2) 平成21年10月23日 訓練展示 P-3C 対潜哨戒機 150kg対潜爆弾 投下 動画 16:9版

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式 予行2 平成21年10月23日 訓練展示 P-3C 対潜哨戒機 150kg対潜爆弾 投下 動画 16 9版

性能・主要諸元 P-3C 哨戒機
乗員: 11名
全長: 35.6 m
全幅: 30.4 m
全高: 10.3 m
翼面積: 120.8 m2
離陸重量: 56,000 kg
発動機: アリソン T56A-14 ターボプロップ ×4
出力: 4,910 馬力
最大速度: 395 ノット
巡航速度: 最大:745 km/h
航続距離: 9,000 km
実用上昇限度: 8,600 m
主な装備品 [編集]
UHF/VHF 無線機(国際マリンバンドも含む)
HF 無線機 伝搬距離約1,200海里
暗号通信装置
データリンク LINK11
衛星通信装置
捜索用レーダー AN/APS-115 最大捜索距離約200km
ESM 逆探知装置
IRDS 赤外線暗視装置
ISAR 逆合成開口レーダー AN/APS-137
ソノブイ投射機 ソノブイ探知距離CZ捜索時約30nm 直接伝搬域探知時約3000m
ソノブイ解析システム AN/UYS-1
MAD 磁気探知機 AQS-81 探知範囲約500~1000m
ミサイル防御装置
AGM-84対艦ミサイル 
ASM-1C対艦ミサイル(海上自衛隊機のみ)
Mk-46魚雷 
97式短魚雷(海上自衛隊機のみ)
150kg対潜爆弾
水中発音弾(音響警告用)

現在の海上自衛隊の P-3C 保有数は97機で、作戦実働は80機となっている。

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式(予行2) 平成21年10月23日 訓練展示 P-3C 対潜哨戒機 150kg対潜爆弾 投下 動画

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式 予行2 平成21年10月23日 訓練展示 P-3C 対潜哨戒機 150kg対潜爆弾 投下 動画

性能・主要諸元 P-3C 哨戒機
乗員: 11名
全長: 35.6 m
全幅: 30.4 m
全高: 10.3 m
翼面積: 120.8 m2
離陸重量: 56,000 kg
発動機: アリソン T56A-14 ターボプロップ ×4
出力: 4,910 馬力
最大速度: 395 ノット
巡航速度: 最大:745 km/h
航続距離: 9,000 km
実用上昇限度: 8,600 m
主な装備品 [編集]
UHF/VHF 無線機(国際マリンバンドも含む)
HF 無線機 伝搬距離約1,200海里
暗号通信装置
データリンク LINK11
衛星通信装置
捜索用レーダー AN/APS-115 最大捜索距離約200km
ESM 逆探知装置
IRDS 赤外線暗視装置
ISAR 逆合成開口レーダー AN/APS-137
ソノブイ投射機 ソノブイ探知距離CZ捜索時約30nm 直接伝搬域探知時約3000m
ソノブイ解析システム AN/UYS-1
MAD 磁気探知機 AQS-81 探知範囲約500~1000m
ミサイル防御装置
AGM-84対艦ミサイル 
ASM-1C対艦ミサイル(海上自衛隊機のみ)
Mk-46魚雷 
97式短魚雷(海上自衛隊機のみ)
150kg対潜爆弾
水中発音弾(音響警告用)

現在の海上自衛隊の P-3C 保有数は97機で、作戦実働は80機となっている。

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式(予行2) 平成21年10月23日 訓練展示 LCAC-2101 エアクッション艇1号 LCAC-2102 エアクッション艇2号 PG-827 くまたか Kumataka PG-826 おおたか Otaka 高速追い越し 艦艇群をぶち抜いて行きます US-2(量産型塗装初お披露目) US-1A 救難飛行艇 模擬着水 超低速低空飛行 動画 16:9版

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式 予行2 平成21年10月23日 訓練展示 LCAC-2101 エアクッション艇1号 LCAC-2102 エアクッション艇2号 PG-827 くまたか Kumataka PG-826 おおたか Otaka 高速追い越し 艦艇群 ぶち抜いて行き US-2 量産型塗装初お披露目 US-1A 救難飛行艇 模擬着水 超低速低空飛行 動画 16 9版

はやぶさ型 PG HAYABUSA Class ミサイル艇

艦級概観
艦種 ミサイル艇
建造期間 2000年 - 2003年
就役期間 2002年 - 就役中
前級 1号型ミサイル艇
次級 

性能諸元
排水量 基準排水量:200t
満載排水量:240t
全長 50.1m
全幅 8.4m
深さ 4.2m
吃水 1.7m

機関
ゼネラル・エレクトリック-石川島播磨重工業LM500-G07ガスタービンエンジン(16,200PS) 3基
ウォータージェットポンプ 3基
速力 最大44ノット
定員 21名

武装
90式艦対艦誘導弾連装発射筒 2基
62口径76mm単装速射砲 1基
12.7mm単装機銃 2基

C4I
OYQ-8B + リンク 11
MOFシステム

レーダー
OPS-18-3対水上レーダー 1基
OPS-20航海レーダー 1基

暗視装置 OAX-2 赤外線暗視装置

FCS FCS-2-31 砲FCS

就役艦艇
PG-824 はやぶさ Hayabusa
PG-825 わかたか Wakataka
PG-826 おおたか Otaka
PG-827 くまたか Kumataka
PG-828 うみたか Umitaka
PG-829 しらたか Shirataka
1号型 LCAC Class エア・クッション型揚陸艇

排水量:約100t
全長:24.7m
全幅:13.3m
機関:ガスタービン4基(出力 16,000馬力)
最高速力:40ノット以上
乗員:5名
最大搭載人員:180名(多目的コンテナ積載時)
積載能力:最大約75t
航続距離:200マイル

Landing Craft Air Cushion = LCAC

概要

主に輸送艦「おおすみ」型に搭載して運用するホバークラフト型の輸送艇。
輸送艦後部ランプを開いて発進。
エアクッション艇なので上陸地の地質などにあまり影響を受けずに揚陸できる。
陸自の90式戦車2両、人員30人、重量にして約50トンの積載力がある。

就役艦艇
LCAC-2101 エアクッション艇1号
LCAC-2102 エアクッション艇2号
LCAC-2103 エアクッション艇3号
LCAC-2104 エアクッション艇4号
LCAC-2105 エアクッション艇5号
LCAC-2106 エアクッション艇6号
性能・主要諸元 US-1A 救難飛行艇

乗員 - 12名
全長 - 33.5 m
全幅 - 33.2 m
全高 - 10 m
翼面積 - 135.8 m²
空虚重量 - 25,500 kg
運用自重 - 26,600 kg
最大離陸 - 43,000 kg
燃料容量 - 19,456 L
エンジン - GE/IHI T64-IHI-10Jターボプロップ×4
出力 - 47 kW×4(3,500 ESHP×4)
最大速度 - 490 km/h
航続距離 - 4,000 km以上
実用上昇限度 - 8,660 m

海上自衛隊の救難飛行艇
性能・主要諸元 US-2 救難飛行艇

乗員 - 11人
全長 - 33.25 m
全幅 - 33.15 m
全高 - 10.06 m
最大離着陸重量 - 47.7 t
最大離着水重量 - 43.0 t
エンジン - ロールスロイス AE2100J ターボプロップ×4
出力 - 4,591 shp×4
境界層制御 - LHTEC T800を使用
最大速度 - 315 kt(約 580 km/h)
巡航速度 - 260 kt(約 470 km/h)
航続距離 - 4,700 km(約 2,500 海里)
巡航高度 - 20,000 ft(約 6,100 m)以上
実用上昇限度 - 30,000 ft(約 9,150 m)以上(未公表)
離水滑走距離 - 280 m (43 t時)
着水滑走距離 - 310 m (43 t時)

US-2は、海上自衛隊の救難飛行艇。US-1Aの後継機にあたる。

US-1Aからの改良点
フライ・バイ・ワイヤの導入
 コンピュータ制御によって最も適切な形で各部への動作命令を伝達する。
自動操縦装置
 低速時の安定性を高め、US-1Aには無かった任務専用の機能も追加された
グラスコックピットの採用
 フルカラー液晶画面のグラスコックピットを採用
キャビンの与圧
 2万フィート(約6,100 m)実用上昇限度は3万フィート(9,144 m)
エンジンの換装
 ロールス・ロイスの AE2100J へ換装
プロペラの換装
 推進効率のよいブレード6枚のダウティ R414 に変更
材質変更による軽量化
 フロート・波消板・主翼・前脚格納扉にチタン合金や炭素系複合素材 (CFRP) を使用している
波高計
 自動での波高・波長解析型
FLIR
 三菱電機製の前方監視赤外線(FLIR)装置

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式(予行2) 平成21年10月23日 訓練展示 LCAC-2101 エアクッション艇1号 LCAC-2102 エアクッション艇2号 PG-827 くまたか Kumataka PG-826 おおたか Otaka 高速追い越し 艦艇群をぶち抜いて行きます US-2(量産型塗装初お披露目) US-1A 救難飛行艇 模擬着水 超低速低空飛行 動画

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式 予行2 平成21年10月23日 訓練展示 LCAC-2101 エアクッション艇1号 LCAC-2102 エアクッション艇2号 PG-827 くまたか Kumataka PG-826 おおたか Otaka 高速追い越し 艦艇群 ぶち抜いて行き US-2 量産型塗装初お披露目 US-1A 救難飛行艇 模擬着水 超低速低空飛行 動画

はやぶさ型 PG HAYABUSA Class ミサイル艇

艦級概観
艦種 ミサイル艇
建造期間 2000年 - 2003年
就役期間 2002年 - 就役中
前級 1号型ミサイル艇
次級 

性能諸元
排水量 基準排水量:200t
満載排水量:240t
全長 50.1m
全幅 8.4m
深さ 4.2m
吃水 1.7m

機関
ゼネラル・エレクトリック-石川島播磨重工業LM500-G07ガスタービンエンジン(16,200PS) 3基
ウォータージェットポンプ 3基
速力 最大44ノット
定員 21名

武装
90式艦対艦誘導弾連装発射筒 2基
62口径76mm単装速射砲 1基
12.7mm単装機銃 2基

C4I
OYQ-8B + リンク 11
MOFシステム

レーダー
OPS-18-3対水上レーダー 1基
OPS-20航海レーダー 1基

暗視装置 OAX-2 赤外線暗視装置

FCS FCS-2-31 砲FCS

就役艦艇
PG-824 はやぶさ Hayabusa
PG-825 わかたか Wakataka
PG-826 おおたか Otaka
PG-827 くまたか Kumataka
PG-828 うみたか Umitaka
PG-829 しらたか Shirataka
1号型 LCAC Class エア・クッション型揚陸艇

排水量:約100t
全長:24.7m
全幅:13.3m
機関:ガスタービン4基(出力 16,000馬力)
最高速力:40ノット以上
乗員:5名
最大搭載人員:180名(多目的コンテナ積載時)
積載能力:最大約75t
航続距離:200マイル

Landing Craft Air Cushion = LCAC

概要

主に輸送艦「おおすみ」型に搭載して運用するホバークラフト型の輸送艇。
輸送艦後部ランプを開いて発進。
エアクッション艇なので上陸地の地質などにあまり影響を受けずに揚陸できる。
陸自の90式戦車2両、人員30人、重量にして約50トンの積載力がある。

就役艦艇
LCAC-2101 エアクッション艇1号
LCAC-2102 エアクッション艇2号
LCAC-2103 エアクッション艇3号
LCAC-2104 エアクッション艇4号
LCAC-2105 エアクッション艇5号
LCAC-2106 エアクッション艇6号
性能・主要諸元 US-1A 救難飛行艇

乗員 - 12名
全長 - 33.5 m
全幅 - 33.2 m
全高 - 10 m
翼面積 - 135.8 m²
空虚重量 - 25,500 kg
運用自重 - 26,600 kg
最大離陸 - 43,000 kg
燃料容量 - 19,456 L
エンジン - GE/IHI T64-IHI-10Jターボプロップ×4
出力 - 47 kW×4(3,500 ESHP×4)
最大速度 - 490 km/h
航続距離 - 4,000 km以上
実用上昇限度 - 8,660 m

海上自衛隊の救難飛行艇
性能・主要諸元 US-2 救難飛行艇

乗員 - 11人
全長 - 33.25 m
全幅 - 33.15 m
全高 - 10.06 m
最大離着陸重量 - 47.7 t
最大離着水重量 - 43.0 t
エンジン - ロールスロイス AE2100J ターボプロップ×4
出力 - 4,591 shp×4
境界層制御 - LHTEC T800を使用
最大速度 - 315 kt(約 580 km/h)
巡航速度 - 260 kt(約 470 km/h)
航続距離 - 4,700 km(約 2,500 海里)
巡航高度 - 20,000 ft(約 6,100 m)以上
実用上昇限度 - 30,000 ft(約 9,150 m)以上(未公表)
離水滑走距離 - 280 m (43 t時)
着水滑走距離 - 310 m (43 t時)

US-2は、海上自衛隊の救難飛行艇。US-1Aの後継機にあたる。

US-1Aからの改良点
フライ・バイ・ワイヤの導入
 コンピュータ制御によって最も適切な形で各部への動作命令を伝達する。
自動操縦装置
 低速時の安定性を高め、US-1Aには無かった任務専用の機能も追加された
グラスコックピットの採用
 フルカラー液晶画面のグラスコックピットを採用
キャビンの与圧
 2万フィート(約6,100 m)実用上昇限度は3万フィート(9,144 m)
エンジンの換装
 ロールス・ロイスの AE2100J へ換装
プロペラの換装
 推進効率のよいブレード6枚のダウティ R414 に変更
材質変更による軽量化
 フロート・波消板・主翼・前脚格納扉にチタン合金や炭素系複合素材 (CFRP) を使用している
波高計
 自動での波高・波長解析型
FLIR
 三菱電機製の前方監視赤外線(FLIR)装置

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式(予行2) 平成21年10月23日 訓練展示 PG-827 くまたか Kumataka PG-826 おおたか Otaka 高速航行、IRデコイ発射 動画 16:9版

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式 予行2 平成21年10月23日 訓練展示 PG-827 くまたか Kumataka PG-826 おおたか Otaka 高速航行 IRデコイ発射 動画 16 9版

はやぶさ型 PG HAYABUSA Class ミサイル艇

艦級概観
艦種 ミサイル艇
建造期間 2000年 - 2003年
就役期間 2002年 - 就役中
前級 1号型ミサイル艇
次級 

性能諸元
排水量 基準排水量:200t
満載排水量:240t
全長 50.1m
全幅 8.4m
深さ 4.2m
吃水 1.7m

機関
ゼネラル・エレクトリック-石川島播磨重工業LM500-G07ガスタービンエンジン(16,200PS) 3基
ウォータージェットポンプ 3基
速力 最大44ノット
定員 21名

武装
90式艦対艦誘導弾連装発射筒 2基
62口径76mm単装速射砲 1基
12.7mm単装機銃 2基

C4I
OYQ-8B + リンク 11
MOFシステム

レーダー
OPS-18-3対水上レーダー 1基
OPS-20航海レーダー 1基

暗視装置 OAX-2 赤外線暗視装置

FCS FCS-2-31 砲FCS

就役艦艇
PG-824 はやぶさ Hayabusa
PG-825 わかたか Wakataka
PG-826 おおたか Otaka
PG-827 くまたか Kumataka
PG-828 うみたか Umitaka
PG-829 しらたか Shirataka

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式(予行2) 平成21年10月23日 訓練展示 PG-827 くまたか Kumataka PG-826 おおたか Otaka 高速航行、IRデコイ発射 動画

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式 予行2 平成21年10月23日 訓練展示 PG-827 くまたか Kumataka PG-826 おおたか Otaka 高速航行 IRデコイ発射 動画

はやぶさ型 PG HAYABUSA Class ミサイル艇

艦級概観
艦種 ミサイル艇
建造期間 2000年 - 2003年
就役期間 2002年 - 就役中
前級 1号型ミサイル艇
次級 

性能諸元
排水量 基準排水量:200t
満載排水量:240t
全長 50.1m
全幅 8.4m
深さ 4.2m
吃水 1.7m

機関
ゼネラル・エレクトリック-石川島播磨重工業LM500-G07ガスタービンエンジン(16,200PS) 3基
ウォータージェットポンプ 3基
速力 最大44ノット
定員 21名

武装
90式艦対艦誘導弾連装発射筒 2基
62口径76mm単装速射砲 1基
12.7mm単装機銃 2基

C4I
OYQ-8B + リンク 11
MOFシステム

レーダー
OPS-18-3対水上レーダー 1基
OPS-20航海レーダー 1基

暗視装置 OAX-2 赤外線暗視装置

FCS FCS-2-31 砲FCS

就役艦艇
PG-824 はやぶさ Hayabusa
PG-825 わかたか Wakataka
PG-826 おおたか Otaka
PG-827 くまたか Kumataka
PG-828 うみたか Umitaka
PG-829 しらたか Shirataka

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式(予行2) 平成21年10月23日 訓練展示 LCAC-2101 エアクッション艇1号 LCAC-2102 エアクッション艇2号 高速航行 動画 16:9版

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式 予行2 平成21年10月23日 訓練展示 LCAC-2101 エアクッション艇1号 LCAC-2102 エアクッション艇2号 高速航行 動画 16 9版

1号型 LCAC Class エア・クッション型揚陸艇

排水量:約100t
全長:24.7m
全幅:13.3m
機関:ガスタービン4基(出力 16,000馬力)
最高速力:40ノット以上
乗員:5名
最大搭載人員:180名(多目的コンテナ積載時)
積載能力:最大約75t
航続距離:200マイル

Landing Craft Air Cushion = LCAC

概要

主に輸送艦「おおすみ」型に搭載して運用するホバークラフト型の輸送艇。
輸送艦後部ランプを開いて発進。
エアクッション艇なので上陸地の地質などにあまり影響を受けずに揚陸できる。
陸自の90式戦車2両、人員30人、重量にして約50トンの積載力がある。

就役艦艇
LCAC-2101 エアクッション艇1号
LCAC-2102 エアクッション艇2号
LCAC-2103 エアクッション艇3号
LCAC-2104 エアクッション艇4号
LCAC-2105 エアクッション艇5号
LCAC-2106 エアクッション艇6号

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式(予行2) 平成21年10月23日 訓練展示 LCAC-2101 エアクッション艇1号 LCAC-2102 エアクッション艇2号 高速航行 動画

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式 予行2 平成21年10月23日 訓練展示 LCAC-2101 エアクッション艇1号 LCAC-2102 エアクッション艇2号 高速航行 動画

1号型 LCAC Class エア・クッション型揚陸艇

排水量:約100t
全長:24.7m
全幅:13.3m
機関:ガスタービン4基(出力 16,000馬力)
最高速力:40ノット以上
乗員:5名
最大搭載人員:180名(多目的コンテナ積載時)
積載能力:最大約75t
航続距離:200マイル

Landing Craft Air Cushion = LCAC

概要

主に輸送艦「おおすみ」型に搭載して運用するホバークラフト型の輸送艇。
輸送艦後部ランプを開いて発進。
エアクッション艇なので上陸地の地質などにあまり影響を受けずに揚陸できる。
陸自の90式戦車2両、人員30人、重量にして約50トンの積載力がある。

就役艦艇
LCAC-2101 エアクッション艇1号
LCAC-2102 エアクッション艇2号
LCAC-2103 エアクッション艇3号
LCAC-2104 エアクッション艇4号
LCAC-2105 エアクッション艇5号
LCAC-2106 エアクッション艇6号

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式(予行2) 平成21年10月23日 訓練展示 DDH-181 ひゅうが Hyuga SH-60K 哨戒ヘリ 発艦 動画 16:9版

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式 予行2 平成21年10月23日 訓練展示 DDH-181 ひゅうが Hyuga SH-60K 哨戒ヘリ 発艦 動画 16 9版

ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

就役艦艇
DDH-181 ひゅうが hyuga
DDH-182 いせ ise
性能・主要諸元 SH-60K 哨戒機

乗員: 3・4名、最大12名
全長: 19.8m(ローター回転時)
全幅: 3.3m(ローター折りたたみ時)・16.4m(ローター回転時)
全高: 5.4m
主回転翼直径: 16.4m
テールローター直径: 3.4m
全備重量: 10.65t
最大設計重量: 24000ポンド(約10.9t)
発動機: GE/IHI T700-IHI-401C2 ×2
出力: 2,055shp×2
超過禁止速度: 139ノット(ちなみにSH-60Jは180ノット)
航続距離:約800km
実用上昇限度:約4000m

武装 
74式7.62mm機関銃×1(必要に応じて搭載)
Mk46魚雷、97式短魚雷、AGM-114M、対潜爆弾

主要装備品 
戦術情報処理表示装置
通信器材 
UHF無線機 航空無線
UHF/VHF無線機 船舶無線
暗号通信装置
データリンク装置
HF無線機(航空管制隊、護衛艦、基地司令部との通信用。最大到達半径約300海里)
航法器材 
自動操縦装置
慣性航法装置
ドップラーレーダー航法装置
TACAN航法装置
VOR航法装置
UHF/DF
哨戒用器材 
レーダー最大捜索距離 約100nm(180km、高度約2000mでの数値)
ディッピングソーナー
ソノブイ×25本
ESM逆探装置(敵捜索用レーダーの探知方位を母艦に知らせ、さらに敵射撃管制用レーダーの被照射をパイロットに知らせる)
MAD(オプティカルポンピング式磁気探知機 AN/AQS-81シリーズ、探知範囲約500m)
FLIR(赤外線暗視装置、一部のみ)
航空カメラ、暗視双眼鏡、ジャイロ付き双眼鏡、画像伝送装置
救難用器材 
サーチライト
レスキューホイスト(荷重制限600lb / 約270kg)
カーゴフック(荷重制限4000ポンド / 約1900kg)
海面着色剤(マリンロケーションマーカー)

その他 
RAST(着艦拘束装置)
自機防御装置(チャフ/フレア)
GPS
機外燃料タンク(JP-5 800ポンド / 約1時間飛行可能)
マーカーシューター(発煙筒投下器。発煙筒Mk-7(15分間燃焼)またはMk-6(約45分間燃焼))
水中発音弾(音響警告用。電子音型と爆発音型がある)
空中消火器材
カーゴフック 機外取付貨物、最大荷重約2t

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海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式(予行2) 平成21年10月23日 訓練展示 DDH-181 ひゅうが Hyuga SH-60K 哨戒ヘリ 発艦 動画

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詳細情報

海上自衛隊 平成21年度自衛隊観艦式 予行2 平成21年10月23日 訓練展示 DDH-181 ひゅうが Hyuga SH-60K 哨戒ヘリ 発艦 動画

ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

就役艦艇
DDH-181 ひゅうが hyuga
DDH-182 いせ ise
性能・主要諸元 SH-60K 哨戒機

乗員: 3・4名、最大12名
全長: 19.8m(ローター回転時)
全幅: 3.3m(ローター折りたたみ時)・16.4m(ローター回転時)
全高: 5.4m
主回転翼直径: 16.4m
テールローター直径: 3.4m
全備重量: 10.65t
最大設計重量: 24000ポンド(約10.9t)
発動機: GE/IHI T700-IHI-401C2 ×2
出力: 2,055shp×2
超過禁止速度: 139ノット(ちなみにSH-60Jは180ノット)
航続距離:約800km
実用上昇限度:約4000m

武装 
74式7.62mm機関銃×1(必要に応じて搭載)
Mk46魚雷、97式短魚雷、AGM-114M、対潜爆弾

主要装備品 
戦術情報処理表示装置
通信器材 
UHF無線機 航空無線
UHF/VHF無線機 船舶無線
暗号通信装置
データリンク装置
HF無線機(航空管制隊、護衛艦、基地司令部との通信用。最大到達半径約300海里)
航法器材 
自動操縦装置
慣性航法装置
ドップラーレーダー航法装置
TACAN航法装置
VOR航法装置
UHF/DF
哨戒用器材 
レーダー最大捜索距離 約100nm(180km、高度約2000mでの数値)
ディッピングソーナー
ソノブイ×25本
ESM逆探装置(敵捜索用レーダーの探知方位を母艦に知らせ、さらに敵射撃管制用レーダーの被照射をパイロットに知らせる)
MAD(オプティカルポンピング式磁気探知機 AN/AQS-81シリーズ、探知範囲約500m)
FLIR(赤外線暗視装置、一部のみ)
航空カメラ、暗視双眼鏡、ジャイロ付き双眼鏡、画像伝送装置
救難用器材 
サーチライト
レスキューホイスト(荷重制限600lb / 約270kg)
カーゴフック(荷重制限4000ポンド / 約1900kg)
海面着色剤(マリンロケーションマーカー)

その他 
RAST(着艦拘束装置)
自機防御装置(チャフ/フレア)
GPS
機外燃料タンク(JP-5 800ポンド / 約1時間飛行可能)
マーカーシューター(発煙筒投下器。発煙筒Mk-7(15分間燃焼)またはMk-6(約45分間燃焼))
水中発音弾(音響警告用。電子音型と爆発音型がある)
空中消火器材
カーゴフック 機外取付貨物、最大荷重約2t

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