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宮崎地本広報(海上自衛隊) 日向市細島工業港白浜地区14号岸壁 平成21年7月27日 国内初寄航 特別公開 DDH-181 ひゅうが Hyuga

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宮崎地本広報 海上自衛隊 日向市細島工業港白浜地区14号岸壁 平成21年7月27日 国内初寄航 特別公開 DDH-181 ひゅうが Hyuga

ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

就役艦艇
DDH-181 ひゅうが hyuga
DDH-182 いせ ise

[Permalink] [Download]

宮崎地本広報(海上自衛隊) 日向市細島工業港白浜地区14号岸壁 平成21年7月27日 国内初寄航 特別公開 DDH-181 ひゅうが Hyuga

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宮崎地本広報 海上自衛隊 日向市細島工業港白浜地区14号岸壁 平成21年7月27日 国内初寄航 特別公開 DDH-181 ひゅうが Hyuga

ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

就役艦艇
DDH-181 ひゅうが hyuga
DDH-182 いせ ise

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ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

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DDH-181 ひゅうが hyuga
DDH-182 いせ ise

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宮崎地本広報(海上自衛隊) 日向市細島工業港白浜地区14号岸壁 平成21年7月27日 国内初寄航 特別公開 DDH-181 ひゅうが Hyuga 乗艦タラップ

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ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

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ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

就役艦艇
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ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

就役艦艇
DDH-181 ひゅうが hyuga
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海上自衛隊下総航空基地 ちびっ子ヤング大会 平成21年7月18日 ミニP-3C飛行展示 対潜哨戒編 16:9版

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海上自衛隊下総航空基地 ちびっ子ヤング大会 平成21年7月18日 ミニP-3C飛行展示 対潜哨戒編 16 9版

性能・主要諸元 P-3C 哨戒機
乗員: 11名
全長: 35.6 m
全幅: 30.4 m
全高: 10.3 m
翼面積: 120.8 m2
離陸重量: 56,000 kg
発動機: アリソン T56A-14 ターボプロップ ×4
出力: 4,910 馬力
最大速度: 395 ノット
巡航速度: 最大:745 km/h
航続距離: 9,000 km
実用上昇限度: 8,600 m
主な装備品 [編集]
UHF/VHF 無線機(国際マリンバンドも含む)
HF 無線機 伝搬距離約1,200海里
暗号通信装置
データリンク LINK11
衛星通信装置
捜索用レーダー AN/APS-115 最大捜索距離約200km
ESM 逆探知装置
IRDS 赤外線暗視装置
ISAR 逆合成開口レーダー AN/APS-137
ソノブイ投射機 ソノブイ探知距離CZ捜索時約30nm 直接伝搬域探知時約3000m
ソノブイ解析システム AN/UYS-1
MAD 磁気探知機 AQS-81 探知範囲約500~1000m
ミサイル防御装置
AGM-84対艦ミサイル 
ASM-1C対艦ミサイル(海上自衛隊機のみ)
Mk-46魚雷 
97式短魚雷(海上自衛隊機のみ)
150kg対潜爆弾
水中発音弾(音響警告用)

現在の海上自衛隊の P-3C 保有数は97機で、作戦実働は80機となっている。

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海上自衛隊下総航空基地 ちびっ子ヤング大会 平成21年7月18日 ミニP-3C飛行展示 対潜哨戒編

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海上自衛隊下総航空基地 ちびっ子ヤング大会 平成21年7月18日 ミニP-3C飛行展示 対潜哨戒編

性能・主要諸元 P-3C 哨戒機
乗員: 11名
全長: 35.6 m
全幅: 30.4 m
全高: 10.3 m
翼面積: 120.8 m2
離陸重量: 56,000 kg
発動機: アリソン T56A-14 ターボプロップ ×4
出力: 4,910 馬力
最大速度: 395 ノット
巡航速度: 最大:745 km/h
航続距離: 9,000 km
実用上昇限度: 8,600 m
主な装備品 [編集]
UHF/VHF 無線機(国際マリンバンドも含む)
HF 無線機 伝搬距離約1,200海里
暗号通信装置
データリンク LINK11
衛星通信装置
捜索用レーダー AN/APS-115 最大捜索距離約200km
ESM 逆探知装置
IRDS 赤外線暗視装置
ISAR 逆合成開口レーダー AN/APS-137
ソノブイ投射機 ソノブイ探知距離CZ捜索時約30nm 直接伝搬域探知時約3000m
ソノブイ解析システム AN/UYS-1
MAD 磁気探知機 AQS-81 探知範囲約500~1000m
ミサイル防御装置
AGM-84対艦ミサイル 
ASM-1C対艦ミサイル(海上自衛隊機のみ)
Mk-46魚雷 
97式短魚雷(海上自衛隊機のみ)
150kg対潜爆弾
水中発音弾(音響警告用)

現在の海上自衛隊の P-3C 保有数は97機で、作戦実働は80機となっている。

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海上自衛隊下総航空基地 ちびっ子ヤング大会 平成21年7月18日 ミニP-3C飛行展示 編隊飛行編 16 9版

性能・主要諸元 P-3C 哨戒機
乗員: 11名
全長: 35.6 m
全幅: 30.4 m
全高: 10.3 m
翼面積: 120.8 m2
離陸重量: 56,000 kg
発動機: アリソン T56A-14 ターボプロップ ×4
出力: 4,910 馬力
最大速度: 395 ノット
巡航速度: 最大:745 km/h
航続距離: 9,000 km
実用上昇限度: 8,600 m
主な装備品 [編集]
UHF/VHF 無線機(国際マリンバンドも含む)
HF 無線機 伝搬距離約1,200海里
暗号通信装置
データリンク LINK11
衛星通信装置
捜索用レーダー AN/APS-115 最大捜索距離約200km
ESM 逆探知装置
IRDS 赤外線暗視装置
ISAR 逆合成開口レーダー AN/APS-137
ソノブイ投射機 ソノブイ探知距離CZ捜索時約30nm 直接伝搬域探知時約3000m
ソノブイ解析システム AN/UYS-1
MAD 磁気探知機 AQS-81 探知範囲約500~1000m
ミサイル防御装置
AGM-84対艦ミサイル 
ASM-1C対艦ミサイル(海上自衛隊機のみ)
Mk-46魚雷 
97式短魚雷(海上自衛隊機のみ)
150kg対潜爆弾
水中発音弾(音響警告用)

現在の海上自衛隊の P-3C 保有数は97機で、作戦実働は80機となっている。

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海上自衛隊下総航空基地 ちびっ子ヤング大会 平成21年7月18日 ミニP-3C飛行展示 編隊飛行編

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海上自衛隊下総航空基地 ちびっ子ヤング大会 平成21年7月18日 ミニP-3C飛行展示 編隊飛行編

性能・主要諸元 P-3C 哨戒機
乗員: 11名
全長: 35.6 m
全幅: 30.4 m
全高: 10.3 m
翼面積: 120.8 m2
離陸重量: 56,000 kg
発動機: アリソン T56A-14 ターボプロップ ×4
出力: 4,910 馬力
最大速度: 395 ノット
巡航速度: 最大:745 km/h
航続距離: 9,000 km
実用上昇限度: 8,600 m
主な装備品 [編集]
UHF/VHF 無線機(国際マリンバンドも含む)
HF 無線機 伝搬距離約1,200海里
暗号通信装置
データリンク LINK11
衛星通信装置
捜索用レーダー AN/APS-115 最大捜索距離約200km
ESM 逆探知装置
IRDS 赤外線暗視装置
ISAR 逆合成開口レーダー AN/APS-137
ソノブイ投射機 ソノブイ探知距離CZ捜索時約30nm 直接伝搬域探知時約3000m
ソノブイ解析システム AN/UYS-1
MAD 磁気探知機 AQS-81 探知範囲約500~1000m
ミサイル防御装置
AGM-84対艦ミサイル 
ASM-1C対艦ミサイル(海上自衛隊機のみ)
Mk-46魚雷 
97式短魚雷(海上自衛隊機のみ)
150kg対潜爆弾
水中発音弾(音響警告用)

現在の海上自衛隊の P-3C 保有数は97機で、作戦実働は80機となっている。

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