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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 SH-60K 哨戒ヘリ

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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 SH-60K 哨戒ヘリ

性能・主要諸元 SH-60K 哨戒機

乗員: 3・4名、最大12名
全長: 19.8m(ローター回転時)
全幅: 3.3m(ローター折りたたみ時)・16.4m(ローター回転時)
全高: 5.4m
主回転翼直径: 16.4m
テールローター直径: 3.4m
全備重量: 10.65t
最大設計重量: 24000ポンド(約10.9t)
発動機: GE/IHI T700-IHI-401C2 ×2
出力: 2,055shp×2
超過禁止速度: 139ノット(ちなみにSH-60Jは180ノット)
航続距離:約800km
実用上昇限度:約4000m

武装 
74式7.62mm機関銃×1(必要に応じて搭載)
Mk46魚雷、97式短魚雷、AGM-114M、対潜爆弾

主要装備品 
戦術情報処理表示装置
通信器材 
UHF無線機 航空無線
UHF/VHF無線機 船舶無線
暗号通信装置
データリンク装置
HF無線機(航空管制隊、護衛艦、基地司令部との通信用。最大到達半径約300海里)
航法器材 
自動操縦装置
慣性航法装置
ドップラーレーダー航法装置
TACAN航法装置
VOR航法装置
UHF/DF
哨戒用器材 
レーダー最大捜索距離 約100nm(180km、高度約2000mでの数値)
ディッピングソーナー
ソノブイ×25本
ESM逆探装置(敵捜索用レーダーの探知方位を母艦に知らせ、さらに敵射撃管制用レーダーの被照射をパイロットに知らせる)
MAD(オプティカルポンピング式磁気探知機 AN/AQS-81シリーズ、探知範囲約500m)
FLIR(赤外線暗視装置、一部のみ)
航空カメラ、暗視双眼鏡、ジャイロ付き双眼鏡、画像伝送装置
救難用器材 
サーチライト
レスキューホイスト(荷重制限600lb / 約270kg)
カーゴフック(荷重制限4000ポンド / 約1900kg)
海面着色剤(マリンロケーションマーカー)

その他 
RAST(着艦拘束装置)
自機防御装置(チャフ/フレア)
GPS
機外燃料タンク(JP-5 800ポンド / 約1時間飛行可能)
マーカーシューター(発煙筒投下器。発煙筒Mk-7(15分間燃焼)またはMk-6(約45分間燃焼))
水中発音弾(音響警告用。電子音型と爆発音型がある)
空中消火器材
カーゴフック 機外取付貨物、最大荷重約2t

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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 SH-60K 哨戒ヘリ

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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 SH-60K 哨戒ヘリ

性能・主要諸元 SH-60K 哨戒機

乗員: 3・4名、最大12名
全長: 19.8m(ローター回転時)
全幅: 3.3m(ローター折りたたみ時)・16.4m(ローター回転時)
全高: 5.4m
主回転翼直径: 16.4m
テールローター直径: 3.4m
全備重量: 10.65t
最大設計重量: 24000ポンド(約10.9t)
発動機: GE/IHI T700-IHI-401C2 ×2
出力: 2,055shp×2
超過禁止速度: 139ノット(ちなみにSH-60Jは180ノット)
航続距離:約800km
実用上昇限度:約4000m

武装 
74式7.62mm機関銃×1(必要に応じて搭載)
Mk46魚雷、97式短魚雷、AGM-114M、対潜爆弾

主要装備品 
戦術情報処理表示装置
通信器材 
UHF無線機 航空無線
UHF/VHF無線機 船舶無線
暗号通信装置
データリンク装置
HF無線機(航空管制隊、護衛艦、基地司令部との通信用。最大到達半径約300海里)
航法器材 
自動操縦装置
慣性航法装置
ドップラーレーダー航法装置
TACAN航法装置
VOR航法装置
UHF/DF
哨戒用器材 
レーダー最大捜索距離 約100nm(180km、高度約2000mでの数値)
ディッピングソーナー
ソノブイ×25本
ESM逆探装置(敵捜索用レーダーの探知方位を母艦に知らせ、さらに敵射撃管制用レーダーの被照射をパイロットに知らせる)
MAD(オプティカルポンピング式磁気探知機 AN/AQS-81シリーズ、探知範囲約500m)
FLIR(赤外線暗視装置、一部のみ)
航空カメラ、暗視双眼鏡、ジャイロ付き双眼鏡、画像伝送装置
救難用器材 
サーチライト
レスキューホイスト(荷重制限600lb / 約270kg)
カーゴフック(荷重制限4000ポンド / 約1900kg)
海面着色剤(マリンロケーションマーカー)

その他 
RAST(着艦拘束装置)
自機防御装置(チャフ/フレア)
GPS
機外燃料タンク(JP-5 800ポンド / 約1時間飛行可能)
マーカーシューター(発煙筒投下器。発煙筒Mk-7(15分間燃焼)またはMk-6(約45分間燃焼))
水中発音弾(音響警告用。電子音型と爆発音型がある)
空中消火器材
カーゴフック 機外取付貨物、最大荷重約2t

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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 SH-60K 哨戒ヘリ

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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 SH-60K 哨戒ヘリ

性能・主要諸元 SH-60K 哨戒機

乗員: 3・4名、最大12名
全長: 19.8m(ローター回転時)
全幅: 3.3m(ローター折りたたみ時)・16.4m(ローター回転時)
全高: 5.4m
主回転翼直径: 16.4m
テールローター直径: 3.4m
全備重量: 10.65t
最大設計重量: 24000ポンド(約10.9t)
発動機: GE/IHI T700-IHI-401C2 ×2
出力: 2,055shp×2
超過禁止速度: 139ノット(ちなみにSH-60Jは180ノット)
航続距離:約800km
実用上昇限度:約4000m

武装 
74式7.62mm機関銃×1(必要に応じて搭載)
Mk46魚雷、97式短魚雷、AGM-114M、対潜爆弾

主要装備品 
戦術情報処理表示装置
通信器材 
UHF無線機 航空無線
UHF/VHF無線機 船舶無線
暗号通信装置
データリンク装置
HF無線機(航空管制隊、護衛艦、基地司令部との通信用。最大到達半径約300海里)
航法器材 
自動操縦装置
慣性航法装置
ドップラーレーダー航法装置
TACAN航法装置
VOR航法装置
UHF/DF
哨戒用器材 
レーダー最大捜索距離 約100nm(180km、高度約2000mでの数値)
ディッピングソーナー
ソノブイ×25本
ESM逆探装置(敵捜索用レーダーの探知方位を母艦に知らせ、さらに敵射撃管制用レーダーの被照射をパイロットに知らせる)
MAD(オプティカルポンピング式磁気探知機 AN/AQS-81シリーズ、探知範囲約500m)
FLIR(赤外線暗視装置、一部のみ)
航空カメラ、暗視双眼鏡、ジャイロ付き双眼鏡、画像伝送装置
救難用器材 
サーチライト
レスキューホイスト(荷重制限600lb / 約270kg)
カーゴフック(荷重制限4000ポンド / 約1900kg)
海面着色剤(マリンロケーションマーカー)

その他 
RAST(着艦拘束装置)
自機防御装置(チャフ/フレア)
GPS
機外燃料タンク(JP-5 800ポンド / 約1時間飛行可能)
マーカーシューター(発煙筒投下器。発煙筒Mk-7(15分間燃焼)またはMk-6(約45分間燃焼))
水中発音弾(音響警告用。電子音型と爆発音型がある)
空中消火器材
カーゴフック 機外取付貨物、最大荷重約2t

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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 CH-101 輸送ヘリコプター

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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 CH-101 輸送ヘリコプター

性能・主要諸元 CH-101 輸送ヘリコプター

主回転翼直径:18.6 m
尾部回転翼直径:4.0 m
胴体長:19.5 m
胴体幅:4.6 m (テールフィン除)
全長:22.8 m (テールローター含、メインローター除)
全高:6.63 m (テールローター含)
空虚重量:10.5 t
有効積載量:5.443 t
最大離陸重量:15.6 t
発動機(民間用):GE CT7-6A (2,000軸馬力(shp)) 3基
発動機(軍事用):GE T700-T6A1 (2,145軸馬力(shp)) または R&R/チュルボメカ RTM322 (2,263軸馬力(shp))
超過禁止速度:311 km/h
巡航速度:280 km/h
乗員4名

備考
AGB-5003 Shirase しらせ(2代目)用に3機のCH-101が文部科学省予算で調達。海上自衛隊によって運用される。
S-61Aの後継機として平成16年に調達を開始し、欧州のアグスタ・ウェストランド社のEH-101多用途ヘリコプターを
川崎重工業が改修し、平成19年9月に受領した。
掃海・輸送機MCH-101と同型機で性能等は同様だが、搭載エンジンが若干異なる。全自動でメインローターと
尾部折りたたみが出来る装置を装備し、艦船の搭載に対応できるヘリコプターであるため、平成21年度からの
南極観測協力に参加。海上自衛隊の第111航空隊での試験と訓練を経て、平成21年10月にしらせ(2代目)に搭載。

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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 MH-53E 掃海・輸送ヘリ

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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 MH-53E 掃海・輸送ヘリ

性能・主要諸元 MH-53E 掃海ヘリコプター

全長(胴体のみ):30.19(22.35m)
高さ:8.46
幅:8.41m
主回転翼直径:24.1m
発動機:3基(名称:T64-GE-416/419、出力:4,380SHP×3(パワータービン出力回転数14,280rpm時))
機体重量(自重/全備) 15.071t/33.339t
速度(巡航) 150KIAS
上昇率(海面上) 664m/m
上昇限度(実用/限界) 5,640m/3,520m(地面効果付きホバリング限界)
航続距離 2,070km(空輸時)
乗員:8名

海上自衛隊は、1989年から部隊配備を開始して11機を取得。
1995年に事故により1機が失われ、残りの10機が岩国基地の第111航空隊で運用されている。
海上自衛隊MH-53Eは近い将来退役が予定され、後継機はMCH-101に決定している。

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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 SH-60K 哨戒ヘリ

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海上自衛隊館山航空基地 開隊57周年記念行事 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成22年10月10日 SH-60K 哨戒ヘリ

性能・主要諸元 SH-60K 哨戒機

乗員: 3・4名、最大12名
全長: 19.8m(ローター回転時)
全幅: 3.3m(ローター折りたたみ時)・16.4m(ローター回転時)
全高: 5.4m
主回転翼直径: 16.4m
テールローター直径: 3.4m
全備重量: 10.65t
最大設計重量: 24000ポンド(約10.9t)
発動機: GE/IHI T700-IHI-401C2 ×2
出力: 2,055shp×2
超過禁止速度: 139ノット(ちなみにSH-60Jは180ノット)
航続距離:約800km
実用上昇限度:約4000m

武装 
74式7.62mm機関銃×1(必要に応じて搭載)
Mk46魚雷、97式短魚雷、AGM-114M、対潜爆弾

主要装備品 
戦術情報処理表示装置
通信器材 
UHF無線機 航空無線
UHF/VHF無線機 船舶無線
暗号通信装置
データリンク装置
HF無線機(航空管制隊、護衛艦、基地司令部との通信用。最大到達半径約300海里)
航法器材 
自動操縦装置
慣性航法装置
ドップラーレーダー航法装置
TACAN航法装置
VOR航法装置
UHF/DF
哨戒用器材 
レーダー最大捜索距離 約100nm(180km、高度約2000mでの数値)
ディッピングソーナー
ソノブイ×25本
ESM逆探装置(敵捜索用レーダーの探知方位を母艦に知らせ、さらに敵射撃管制用レーダーの被照射をパイロットに知らせる)
MAD(オプティカルポンピング式磁気探知機 AN/AQS-81シリーズ、探知範囲約500m)
FLIR(赤外線暗視装置、一部のみ)
航空カメラ、暗視双眼鏡、ジャイロ付き双眼鏡、画像伝送装置
救難用器材 
サーチライト
レスキューホイスト(荷重制限600lb / 約270kg)
カーゴフック(荷重制限4000ポンド / 約1900kg)
海面着色剤(マリンロケーションマーカー)

その他 
RAST(着艦拘束装置)
自機防御装置(チャフ/フレア)
GPS
機外燃料タンク(JP-5 800ポンド / 約1時間飛行可能)
マーカーシューター(発煙筒投下器。発煙筒Mk-7(15分間燃焼)またはMk-6(約45分間燃焼))
水中発音弾(音響警告用。電子音型と爆発音型がある)
空中消火器材
カーゴフック 機外取付貨物、最大荷重約2t

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DDH-182 いせ ise 2011/03/28 浦賀水道を南下中

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DDH-182 いせ ise 2011/03/28 浦賀水道 南下中

ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

就役艦艇
DDH-181 ひゅうが hyuga
DDH-182 いせ ise

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Japan Aerospace 2008 国際航空宇宙展 パシフィコ横浜 デモフライト 平成20年10月4日 海上自衛隊 US-2 救難飛行艇 動画 16:9版

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Japan Aerospace 2008 国際航空宇宙展 パシフィコ横浜 デモフライト 平成20年10月4日 海上自衛隊 US-2 救難飛行艇 動画 16 9版

性能・主要諸元 US-2 救難飛行艇

乗員 - 11人
全長 - 33.25 m
全幅 - 33.15 m
全高 - 10.06 m
最大離着陸重量 - 47.7 t
最大離着水重量 - 43.0 t
エンジン - ロールスロイス AE2100J ターボプロップ×4
出力 - 4,591 shp×4
境界層制御 - LHTEC T800を使用
最大速度 - 315 kt(約 580 km/h)
巡航速度 - 260 kt(約 470 km/h)
航続距離 - 4,700 km(約 2,500 海里)
巡航高度 - 20,000 ft(約 6,100 m)以上
実用上昇限度 - 30,000 ft(約 9,150 m)以上(未公表)
離水滑走距離 - 280 m (43 t時)
着水滑走距離 - 310 m (43 t時)

US-2は、海上自衛隊の救難飛行艇。US-1Aの後継機にあたる。

US-1Aからの改良点
フライ・バイ・ワイヤの導入
 コンピュータ制御によって最も適切な形で各部への動作命令を伝達する。
自動操縦装置
 低速時の安定性を高め、US-1Aには無かった任務専用の機能も追加された
グラスコックピットの採用
 フルカラー液晶画面のグラスコックピットを採用
キャビンの与圧
 2万フィート(約6,100 m)実用上昇限度は3万フィート(9,144 m)
エンジンの換装
 ロールス・ロイスの AE2100J へ換装
プロペラの換装
 推進効率のよいブレード6枚のダウティ R414 に変更
材質変更による軽量化
 フロート・波消板・主翼・前脚格納扉にチタン合金や炭素系複合素材 (CFRP) を使用している
波高計
 自動での波高・波長解析型
FLIR
 三菱電機製の前方監視赤外線(FLIR)装置

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Japan Aerospace 2008 国際航空宇宙展 パシフィコ横浜 デモフライト 平成20年10月4日 海上自衛隊 US-2 救難飛行艇 動画

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Japan Aerospace 2008 国際航空宇宙展 パシフィコ横浜 デモフライト 平成20年10月4日 海上自衛隊 US-2 救難飛行艇 動画

性能・主要諸元 US-2 救難飛行艇

乗員 - 11人
全長 - 33.25 m
全幅 - 33.15 m
全高 - 10.06 m
最大離着陸重量 - 47.7 t
最大離着水重量 - 43.0 t
エンジン - ロールスロイス AE2100J ターボプロップ×4
出力 - 4,591 shp×4
境界層制御 - LHTEC T800を使用
最大速度 - 315 kt(約 580 km/h)
巡航速度 - 260 kt(約 470 km/h)
航続距離 - 4,700 km(約 2,500 海里)
巡航高度 - 20,000 ft(約 6,100 m)以上
実用上昇限度 - 30,000 ft(約 9,150 m)以上(未公表)
離水滑走距離 - 280 m (43 t時)
着水滑走距離 - 310 m (43 t時)

US-2は、海上自衛隊の救難飛行艇。US-1Aの後継機にあたる。

US-1Aからの改良点
フライ・バイ・ワイヤの導入
 コンピュータ制御によって最も適切な形で各部への動作命令を伝達する。
自動操縦装置
 低速時の安定性を高め、US-1Aには無かった任務専用の機能も追加された
グラスコックピットの採用
 フルカラー液晶画面のグラスコックピットを採用
キャビンの与圧
 2万フィート(約6,100 m)実用上昇限度は3万フィート(9,144 m)
エンジンの換装
 ロールス・ロイスの AE2100J へ換装
プロペラの換装
 推進効率のよいブレード6枚のダウティ R414 に変更
材質変更による軽量化
 フロート・波消板・主翼・前脚格納扉にチタン合金や炭素系複合素材 (CFRP) を使用している
波高計
 自動での波高・波長解析型
FLIR
 三菱電機製の前方監視赤外線(FLIR)装置

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Japan Aerospace 2008 国際航空宇宙展 パシフィコ横浜 デモフライト 平成20年10月4日 航空自衛隊 CH-47J 485 消火展示 動画 16:9版 福島原発消火方法参考動画

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Japan Aerospace 2008 国際航空宇宙展 パシフィコ横浜 デモフライト 平成20年10月4日 航空自衛隊 CH-47J 485 消火展示 動画 16 9版 福島原発消火方法参考動画

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