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海上自衛隊館山航空基地 第2回ちびっ子ヤング大会 平成21年5月31日 資料室内展示 帝国軍艦大画報 昭和15年12月8日 少年倶楽部27巻

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海上自衛隊館山航空基地 第2回ちびっ子ヤング大会 平成21年5月31日 資料室内展示 帝国軍艦大画報 昭和15年12月8日 少年倶楽部27巻

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海上自衛隊館山航空基地 第2回ちびっ子ヤング大会 平成21年5月31日 格納庫内展示 磁気探知機

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海上自衛隊館山航空基地 第2回ちびっ子ヤング大会 平成21年5月31日 格納庫内展示 磁気探知機

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海上自衛隊横須賀基地 吉倉桟橋(岸壁) 平成21年5月30日 二代目しらせ 初一般公開 DD-107 いかづち Ikazuchi

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海上自衛隊横須賀基地 吉倉桟橋 岸壁 平成21年5月30日 二代目しらせ 初一般公開 DD-107 いかづち Ikazuchi

むらさめ型 DD MURASAME Class 汎用護衛艦

艦級概観
艦種 護衛艦(DD:汎用護衛艦)
建造期間 1993年 - 2000年
就役期間 1996年 - 就役中
前級 DD:あさぎり型護衛艦
次級 DD:たかなみ型護衛艦

主要諸元
排水量 基準 4,550トン
満載 6,100トン
全長 151m
全幅 17.4m
深さ 10.9m
吃水 5.2m
機関
COGAG方式; 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン (16,500PS) 2基
SM1Cガスタービンエンジン (13,500PS) 2基
速力 最大30ノット
乗員 165名

兵装
62口径76mm単装速射砲 1基
高性能20mm機関砲 (CIWS) 2基
Mk48 Mod0→Mod4 VLS
(シースパロー→ESSM 短SAM用:16セル) 1基
Mk41 VLS(VLA SUM用:16セル) 1基
90式艦対艦誘導弾4連装発射筒 2基
HOS-302 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機 SH-60J / K哨戒ヘリコプター 1/2機

C4I
MOFシステム(SUPERBIRD B2)
戦術データ・リンク(リンク 11+14)
OYQ-9 CDS+OYQ-103 ASWCS
FCS-2-31 射撃管制装置 2基

レーダー
OPS-24 3次元 1基
OPS-28D対水上 1基

ソナー
OQS-5艦首ソナー 1基
OQR-2戦術曳航ソナー 1基

電子戦・対抗手段
NOLQ-3統合電子戦装置
Mk 36 SRBOC チャフ・フレア発射機
SLQ-25曳航式対魚雷デコイ

概要
主要武器、運用思想などは従来の「はつゆき」型や「あさぎり」型と同様であるが、省人化・居住性を重視、
改善した結果、大型化の一方、乗員数は減少した。短SAM(対空ミサイル)とASROC(対潜水艦ミサイル)の
発射システムを従来のランチャー方式から、レスポンスの速い垂直発射方式(VLS)を採用した。

就役艦艇
DD-101 むらさめ Murasame
DD-102 はるさめ Harusame
DD-103 ゆうだち Yudachi
DD-104 きりさめ Kirisame
DD-105 いなづま Inazuma
DD-106 さみだれ Samidare
DD-107 いかづち Ikazuchi
DD-108 あけぼの Akebono
DD-109 ありあけ Ariake
しらせ型 AGB SHIRASE Class 砕氷艦

艦歴(AGB-5003)
発注 2005年
起工 2007年3月15日
進水 2008年4月16日
就役 2009年5月20日
従事隊次 第51次(2009年)~

性能諸元(AGB-5003)
排水量 基準 約12,500トン
全長 138m、水線間長 126m
全幅 28m
吃水 9.2m
機関 ディーゼル 4基・主電動機 4基
ディーゼルエレクトリック(PWMインバータ方式)、
2軸推進、30,000PS
最大速度 19.5ノット
砕氷能力 厚さ1.5mの氷の中を3ノットで航行可能
乗員 179名
隊員 80名
輸送物資 約1,100t
艦載機 CH-101×2機、AS355級×1機

就役艦艇
AGB-5003 しらせ Shirase (二代目しらせ)

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海上自衛隊小月航空基地 2009.09.28 YS-11 オーバーラン 事故

jmsdf_05544.jpg :: 海上自衛隊小月航空基地 2009.09.28 YS-11 オーバーラン 事故

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海上自衛隊小月航空基地 2009.09.28 YS-11 オーバーラン 事故

性能・主要諸元 YS-11 輸送機

乗員 - 2名
定員 - 56~64名
全長 - 26.3 m
全幅 - 32.0 m
全高 - 8.98 m
主翼面積 - 94.8 m²
胴体直径 - 2.88 m
自重 - 14,600kg(A-100型) 15,400kg(A-500型)
最大離陸重量 - 23,500kg(A-100型) 24,500kg(A-200型) 25,000kg(A-500型)
エンジン - ロールス・ロイス ダート ターボプロップエンジン2660~3,060 shp×2
最大巡航速度 - 470~480 km/h
失速速度 - 140 km/h
航続距離 - 1,090 km(フル搭載時) 2,200 km(最大)

海上自衛隊採用の機体
YS-11M
YS-11-100の海上自衛隊輸送機。海上自衛隊唯一の輸送機で、全国の海自航空基地を定期・不定期で結んでおり、
硫黄島や南鳥島へも飛び、物資を輸送している。床を強化、室内運搬装置の設置、胴体後部に大型カーゴドアを増設し、
機内は60m3か最大容積8m3までの貨物を搭載できる。

YS-11M-A
YS-11A-400と300/600の海上自衛隊輸送機。内装では特にMとの違いはないが、YS-11Aであることから基本性能が異なる。
Y
S-11T-A
海上自衛隊の機上作業訓練機。対潜哨戒機に搭乗する乗務員を養成する機体で、胴体下部に巨大レドームを設置し、
低高度任務が多いことから与圧室を廃し、空調は機器の冷却に使用されている。
このため夏場は蒸し風呂となる。当初はP-2JやPS-1の乗員を育成するため、哨戒機器もP-2Jの物を用意した。
後にP-3Cが導入されると、T-Aの機器も合わせて更新された。6機。

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米海軍横須賀基地 U.S.Navy 第2回グランドイルミネーション(クリスマスイルミネーション) 平成20年12月6日 初一般公開 CVN-73 George Washington ジョージ・ワシントン

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米海軍横須賀基地 U.S.Navy 第2回グランドイルミネーション クリスマスイルミネーション 平成20年12月6日 初一般公開 CVN-73 George Washington ジョージ・ワシントン

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海上自衛隊横須賀基地 平成21年4月11日 初一般公開 DDH-181 ひゅうが Hyuga 艦首181

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海上自衛隊横須賀基地 平成21年4月11日 初一般公開 DDH-181 ひゅうが Hyuga 艦首181

ひゅうが型 DDH HYUGA Class ヘリコプター搭載護衛艦

艦級概観
艦種 ヘリコプター搭載護衛艦(DDH)
艦名 旧国名[1]
建造期間 2006年 - 2009年
就役期間 2009年 - 就役中(1隻艤装中)
前級 DDH:しらね型護衛艦
次級 DDH:19500トン型護衛艦

性能要目
排水量 基準:13,950トン[2]
満載:19,000トン(推定値)
全長 197m
全幅 33m
高さ 48m
吃水 7m

機関
COGAG方式 2軸推進
LM2500ガスタービンエンジン(100,000ps) 4基
速力 30ノット
航続距離 
乗員 約340 - 360名[3]

兵装
高性能20mm機関砲(CIWS) 2基
12.7mm機銃 7基
Mk 41 VLS (16セル)
• ESSM 短SAM• 07式 SUMを発射可能 1基
HOS-303 3連装短魚雷発射管 2基

艦載機
SH-60K 哨戒ヘリコプター 3機
MCH-101 掃海・輸送ヘリコプター 1機
最大積載機数 11機

C4I
MOFシステム
GCCS-M
NTDS (リンク 11/14/16)
OYQ-10 ACDS
FCS-3改 FCS

レーダー
FCS-3改 多機能レーダー
(捜索用、FC用アンテナ各4面) 1基
OPS-20改 対水上レーダー 1基

ソナー OQQ-21 統合ソナー・システム

電子戦・対抗手段
NOLQ-3C 統合電子戦システム
Mk 36 SRBOC 対抗手段システム
(Mk.137 チャフ・フレア発射機×4基)

概要
海上自衛隊初の全通ヘリ発着甲板を設けた護衛艦。「はるな」型の代替として建造されたが、
3機同時発着艦などヘリコプター運用能力は格段に向上した。
指揮通信能力も優れ、旗艦としてはもちろん、災害時などに洋上司令部の機能も果たせる。

備考
満載排水量は推定で19,000tとされ、他国海軍などの軽空母と同等か上回っており、
正式には「ヘリコプター搭載護衛艦」だが、ヘリコプター空母(ヘリ空母)と称されることもある。
ハリアーIIやF-35BのようなSTOVL機を搭載した軽空母と比較される場合もあるが、
艦首にスキージャンプ勾配などを持たず、防衛省内では、固定翼機の運用は想定、計画されていない。

就役艦艇
DDH-181 ひゅうが hyuga
DDH-182 いせ ise

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ブラジル海軍 (Brazillian.Navy) 艦艇訪日 東京港晴海埠頭 平成20年10月16日 U-27 NE Brasil エヌイーブラジル 艦首 ブラジル海軍旗

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ブラジル海軍 Brazillian.Navy 艦艇訪日 東京港晴海埠頭 平成20年10月16日 U-27 NE Brasil エヌイーブラジル 艦首 ブラジル海軍旗

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海上自衛隊館山航空基地 開隊55周年 基地一般公開 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成20年10月12日 着陸 UH-60J

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海上自衛隊館山航空基地 開隊55周年 基地一般公開 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成20年10月12日 着陸 UH-60J

性能・主要諸元 UH-60J 救難ヘリコプター

乗員: 5名
全長: 19.76 m
全幅: 5.43 m
全高: 5.13 m
全幅:
ローター直径: 16.36 m
円板面積: 210 m2
空虚重量:
運用時重量: 9,900 kg[4]
最大離陸重量: 11,100 kg[3]
動力: GE/IHI T700-IHI-401C ターボシャフトエンジン、 (1,662 shp) × 2

性能
最大速度: 約265 km/h (143 kt)
巡航速度: 約235 km/h (127 kt)
フェリー飛行時航続距離: 2,200 km[3]
航続距離: 約1,295 km
実用上昇限度: 約4,000 m (13,500 ft)

武装
ドアに12.7mm重機関銃M2、両側面の窓に5.56mm機関銃MINIMIを装備可能

海上自衛隊、陸上自衛隊、航空自衛隊で採用されておりそれぞれで装備品等の違いがある。

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海上自衛隊館山航空基地 開隊55周年 基地一般公開 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成20年10月12日 救難飛行展示 UH-60J

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海上自衛隊館山航空基地 開隊55周年 基地一般公開 ヘリコプターフェスティバル in Tateyama 平成20年10月12日 救難飛行展示 UH-60J

性能・主要諸元 UH-60J 救難ヘリコプター

乗員: 5名
全長: 19.76 m
全幅: 5.43 m
全高: 5.13 m
全幅:
ローター直径: 16.36 m
円板面積: 210 m2
空虚重量:
運用時重量: 9,900 kg[4]
最大離陸重量: 11,100 kg[3]
動力: GE/IHI T700-IHI-401C ターボシャフトエンジン、 (1,662 shp) × 2

性能
最大速度: 約265 km/h (143 kt)
巡航速度: 約235 km/h (127 kt)
フェリー飛行時航続距離: 2,200 km[3]
航続距離: 約1,295 km
実用上昇限度: 約4,000 m (13,500 ft)

武装
ドアに12.7mm重機関銃M2、両側面の窓に5.56mm機関銃MINIMIを装備可能

海上自衛隊、陸上自衛隊、航空自衛隊で採用されておりそれぞれで装備品等の違いがある。

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Japan Aerospace 2008 国際航空宇宙展 パシフィコ横浜 デモフライト 平成20年10月4日 海上自衛隊 US-2

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Japan Aerospace 2008 国際航空宇宙展 パシフィコ横浜 デモフライト 平成20年10月4日 海上自衛隊 US-2

性能・主要諸元 US-2 救難飛行艇

乗員 - 11人
全長 - 33.25 m
全幅 - 33.15 m
全高 - 10.06 m
最大離着陸重量 - 47.7 t
最大離着水重量 - 43.0 t
エンジン - ロールスロイス AE2100J ターボプロップ×4
出力 - 4,591 shp×4
境界層制御 - LHTEC T800を使用
最大速度 - 315 kt(約 580 km/h)
巡航速度 - 260 kt(約 470 km/h)
航続距離 - 4,700 km(約 2,500 海里)
巡航高度 - 20,000 ft(約 6,100 m)以上
実用上昇限度 - 30,000 ft(約 9,150 m)以上(未公表)
離水滑走距離 - 280 m (43 t時)
着水滑走距離 - 310 m (43 t時)

US-2は、海上自衛隊の救難飛行艇。US-1Aの後継機にあたる。

US-1Aからの改良点
フライ・バイ・ワイヤの導入
 コンピュータ制御によって最も適切な形で各部への動作命令を伝達する。
自動操縦装置
 低速時の安定性を高め、US-1Aには無かった任務専用の機能も追加された
グラスコックピットの採用
 フルカラー液晶画面のグラスコックピットを採用
キャビンの与圧
 2万フィート(約6,100 m)実用上昇限度は3万フィート(9,144 m)
エンジンの換装
 ロールス・ロイスの AE2100J へ換装
プロペラの換装
 推進効率のよいブレード6枚のダウティ R414 に変更
材質変更による軽量化
 フロート・波消板・主翼・前脚格納扉にチタン合金や炭素系複合素材 (CFRP) を使用している
波高計
 自動での波高・波長解析型
FLIR
 三菱電機製の前方監視赤外線(FLIR)装置

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